「近くて便利」なお店であるために。

私たちが目指していること。

2016年秋 コンセプト映像

セブン‐イレブンが掲げる「近くて便利」、その「近い」はいつでも気軽に頼りにされるこころの近さ。

「便利」とは欲しかったモノが期待以上の品質でお客様の手に届くこと。日本の暮らしにとけ込んで新しいおいしさ、うれしさを次々提供していく…

そう!私たちは
近くて便利、セブン-イレブンです。

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「近くて便利」とは?

「近くて便利」は日々、進化をつづけます。

社会環境の変化を予見して、進化し、
ますます必要とされていくセブン‐イレブンです。

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現在、日本は65歳以上の人口が26%を越え、単身・2人世帯が60%にものぼり、また女性の就業率は68%を越えています。その一方、小売店、中でも食料品店が大幅に減少し、毎日の買い物にも不便を感じる人々がたくさんいます。

そうした社会環境の変化に応えるように、セブン‐イレブンは全国1万9千店あまり(2016年現在)。そのひとつひとつのお店、ひとりひとりのスタッフ、さらにはネットと店舗が融合した新しいお買い物スタイル「オムニ7」が、日本中の暮らしの側で上質な商品やサービスを提供していきます。

これまでになかったおいしさ、
地域の食文化に学んだ味、どんどん広がっています。

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働くおかあさんや、遠くまで行けないお年寄りをはじめ、いろんな人々に頼りにされること。

日々改良を重ねて進化する「おにぎり」や「サンドイッチ」「オリジナルパン」「セブンカフェ」などの定番商品。2007年の発売以来、そのおいしさと便利さが大好評となり、お総菜はもちろん、冷凍食品やサラダ、食パンなど多種多様に広がる「セブンプレミアム」や、ひとクラス上の「セブンゴールド」。チルドの温度管理でまるで出来たてのおいしさを提供できる「チルド弁当」。出来立てあつあつの美味しさが自慢の「揚げ物・フランク」。国内トップメーカーとのコラボレーション商品も取り揃えています。

さらに、地域ごとそれぞれの食文化に対応した食材を使い、地域に馴染んだ味のおにぎりやお弁当、おでんなどの商品も提供。セブン‐イレブンの取り組みはさまざまに広がっていきます。

頼れるインフラとして
暮らしをサポートする多彩なサービスに チャレンジしています。

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ネットと全国のお店との融合により、まったく新しいお買い物のうれしさへ。ネットの不安とわずらわしさを解消し、支払いや受け取りがお店でできる、それが「オムニ7」です。「セブンネットショッピング」では、ギフト商品がネットで注文できるようになり、ますます便利になりました。

また、買い物に行けないお年寄りや、小さな子供のいるおかあさんなど、色々な人々をサポートしたい。そんな想いから生まれたのが、お食事はもちろんお店にある商品、たとえば重いお米などもお届けするサービス「セブン・ミール」。コンサートチケットや住民票など行政サービスの受け取りができる店内の「マルチコピー機」など、暮らしのインフラとしてきめ細やかなチャレンジを展開しています。

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