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鹿児島のフランチャイズ|セブンイレブンのフランチャイズ

地区特集について 地区特集では、各地におけるセブン-イレブンの出店状況や、オーナーさまを募集している店舗、店舗開発担当からのメッセージがご覧になれます。

鹿児島 × セブン-イレブン『2011年3月、鹿児島県にセブン-イレブン初進出!!鹿児島県内のトップシェアを目指し、2014年3月までに200店の大規模出店を計画!』鹿児島県へ初進出したセブン-イレブン。地元の方々から「待っていました!」と多くの期待を寄せていただいております。2011年3月に霧島市、曽於市に同時オープン。その後は九州新幹線が開通する鹿児島市内への出店も計画。今後ますます活性する鹿児島に、続々とセブン-イレブンをオープンさせていきます。鹿児島県でセブン-イレブン経営に挑戦してみませんか?
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鹿児島、マーケットの特徴

2011年3月の九州新幹線鹿児島ルート開通し、街の活性化に期待が高まる鹿児島県。 一方、県民の少子高齢化が進んでおり、より「近くて便利な」コンビニのニーズが高まっています。 この地域ニーズを掴み、セブン-イレブンは2011年3月に鹿児島に初出店。 3年間で200店舗まで拡大する計画です。

地元の皆さまからは「待ってました!」「便利になるね」の声をいただいています。

地元鹿児島でセブン-イレブンを経営してみませんか?
地域貢献したい方、独立したいという方、ぜひセブン-イレブンと新しい第一歩をふみ出しましょう!

2010年9月29日発表、セブン-イレブン・ジャパン ニュースリリース

リクルート・フィールド・カウンセラー
鹿児島地区担当
祐實 昭彦(すけざね あきひこ)

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鹿児島初出店レポート

3月24日(木)オープン前日、「ターンキー」セレモニー

4店舗同時オープン前日、鹿児島県霧島市ホテル京セラにおいて合同ターンキーが行われました。ターンキーとは開店する店舗の鍵(キー)をお渡しするセレモニーのこと。セブン-イレブンではただ単純に店舗を開ける鍵をお渡しするのではなく、オーナーさんをはじめ新店舗でこれから頑張ってくれる従業員さんと、セブン-イレブン本部が信頼関係のもと、二人三脚でスタートを切る大切な「鍵」と位置付けています。
この日は、県内初出店という今後の大きな期待感から、地元の新聞社やテレビ局の取材も多数詰めかけ、一人ひとりが明日のオープンに向け、あらためて身を引き締め臨むものとなりました。

セブン-イレブン・ジャパン リクルート本部長増田から、オーナーさん、従業員さんへ「ようこそセブンファミリーへ」というメッセージが贈られ、いよいよ店舗の鍵のお引き渡し。オーナーさんたちは緊張した面持ちで受け取りました。
その後、各店舗の従業員さん代表スピーチ、つづいて末吉深川店の徳永オーナーから決意表明が行われました。「日本一のコンビニで働ける誇りを持ち、地域の方々に元気を与えるお店づくりをしていきたい」。力強い決意でありながらも、地元鹿児島弁を交えながらのユーモア溢れるスピーチでした。
そして、セブン-イレブン・ジャパン副社長古屋からは、「成功の鍵は【立地】【商品】【サービス】の3つのかけ算です。お客さまの8割は固定客ですから、【サービス】は重要。ぜひお店でしかできないサービスを追求して、喜ばれるお店をつくっていってください」と激励とお祝いの言葉がありました。
締めは"気合い注入"の掛け声で。国分中央5丁目店の今吉オーナーが音頭をとり、「鹿児島で一丸となって頑張ろう!」と全員が明日からの"門出"に士気を高めました。

3月25日(金)午前7:00、いよいよ4店舗同時オープン!

オープンに先立ち、店舗にはお客さまの行列が。ここ鹿児島でのセブン-イレブンへの期待がうかがえます。オープン後はじっくり商品を選んだり、お買い得商品やセブンプレミアムの商品を手にしたり。セブン-イレブンの商品のクオリティ、元気な従業員のサービスに触れお客さまも楽しそうにお買い物を楽しんでいらっしゃいました。一方オーナーさんや従業員は、初来店いただいた多くのお客さまを前に大わらわ。オープン当日からうれしい悲鳴となりました。

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オーナーの声

国分中央5丁目店
今吉オーナーご夫妻

以前は会社勤めでしたが、いつかは独立したいと思っていました。そんなときセブン‐イレブンが鹿児島に出店すると知ったのです。勝てる企業であり、しかも一号店でスタート!このチャンスを逃したら後悔する、とすぐに決断していましたね。家族も二つ返事で賛成してくれました。今日は、朝早くからたくさんのお客さまにご来店いただき、一号店という注目度の高さをひしひしと感じています。また、いいスタッフに恵まれにぎやかにスタートすることができ、これからも「こんな店で働きたいな」と思ってもらえるようなお店づくりをしていきたいですね。

国分重久店
田中隆浩 店長
冨田裕和 副店長

初の鹿児島出店ということで最初は馴染みのないセブン-イレブンでしたが、今日のオープンのためにスタッフと一丸となって準備を進めてきて今感じるのは、セブン-イレブン一号店をしっかりこの地に根付かせ、歴史に刻んでいかなくては、という使命感です。今日は朝からお客さまも大盛況で、とてもありがたいです。忙しさで目が回りそうなほどですが、副店長、従業員のみんなと力を合わせて地域一番店を目指していきたいと思っています。

末吉深川店
徳永オーナーご夫妻

お隣の宮崎県で10年ほどセブン-イレブンを経営してきて、こちらは私たちにとって2号店となるお店です。実はここ末吉深川という地は、私が生まれ育った場所。小さい頃このあたりを自転車で走り遊んだとても懐かしいところなんです。地元の知り合いの方もたくさんいます(笑)。ですから思い入れも強いですし、「錦を飾らなくては」というプレッシャーも感じています。一日でも早く1号店に追いつき、追い越せるようにこれまでの経験を活かし、従業員とともに盛り上げていきたいですね。

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鹿児島を盛り上げていきましょう!

リクルートフィールドカウンセラーの仕事は、その地域でお客様に長く愛されるセブン-イレブンを作ること。綿密な調査をもとに店舗を開発、同時にお店を経営するオーナーさんを探すリクルート活動をしています。

この度、私たちが鹿児島地区担当となりました。
是非、鹿児島県のセブン-イレブンの歴史を一緒に作っていきましょう。

鹿児島地区 リクルートフィールドカウンセラー

第一回説明会レポート

10月31日(日)13:00
ホテル京セラ(霧島市)にて「第一回 オーナー募集説明会」が開催されました。
当日は157名もの方々にご参加いただき、会場は大盛況。
セブン-イレブンの鹿児島初進出とあって、地元メディアの取材も入るなど鹿児島県における注目度の高さを感じました。

当日のプログラム

  1. 鹿児島地区出店のご挨拶
  2. ビデオ「This is SEVEN-ELEVEN」
  3. セブン-イレブンの仕組みの説明
  4. セブン-イレブンのオーナーさんの仕事とは
  5. ビデオ「オーナードキュメント」

説明会に参加した皆さまの声

説明会に参加し、とても意欲が湧いてきました。もう一度夢を持ちたいです。
50代 女性

今後の人生、自分で道を開いていこうと考え今回参加しました。
40代 男性

以前から待ち望んでいたセブンイレブンの出店なので、ぜひ頑張って成功させたいです。
30代 男性

興味半分で参加したが、理解しやすい内容であったので具体的に検討したいと考えています。 
30代 男性

多くのオーナーが頑張っていることが良く理解できた。経営に対する本部のサポートが強く、オーナーと一体となって運営されていることが理解できた。
40代 男性

入場時からのきちんとした応対。そして、丁寧な説明でわかりやすかったです。
50代 女性

オーナーになるためのバックアップ体制が充実していることに大変惹かれました。
50代 男性

記念すべき第一回会場はホテル京セラ(霧島市)

開始1時間前から続々と予約の方々がご来場

157名もの参加者で説明会は大盛況!

第一回の説明会、司会者も熱が入ります

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説明会は、セブン-イレブンの店舗経営者(オーナー)を目指す方に、まず最初にご参加いただいている無料の説明会です。 説明会では、担当者が、セブン-イレブンのフランチャイズの仕組みや店舗運営のノウハウなどについて、くわしくご説明します。
また先輩オーナーへのインタビューなどが盛り込まれたビデオもご覧いただきます。
理解を深めていただいた後は自由な質問コーナー。
疑問点はもちろん、不安に思っていることについて、お気軽に質問・相談していただけます。
※当社では無理な勧誘は一切しておりませんので、安心してご参加ください。

希望する地区をクリック!説明会の日程一覧をご覧いただけます。

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