オーナーインタビュー ピックアップ

  • 親子でセブン-イレブン経営!

毎月更新されているオーナーさまのインタビュー内容から、ひとつテーマを持ってピックアップした特集になります。今回のテーマは「親子でセブン-イレブン経営!」をピックアップしております。親子で独立をしようと決めたきっかけや、セブン-イレブンの経営をして感じたことについてのインタビューをお送りします。

先輩オーナーの声1

  • 間 亮・歩美さん 親子の場合
  • 福井板垣3丁目店(福井県)
    2016年2月26日 オープン
家族で助けあえばできる仕事はコンビニ経営だった。
互いの判断材料になれば、と思ったんですね。
亮さん: 説明会に行った後、「今お仕事されていないのであれば、お店で働いてみませんか?」と提案をいただき、母も含めて二人とも県内の直営店で働くことになったんです。物件もまだ決まっていなかったので、ちょうどいいなと。僕たちも初めてでわからないことが多かったですし、セブンさん側も僕たちにできるのか判断してもらえればな、と。

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先輩オーナーの声2

  • 岡崎 翼・由美子さん 親子の場合
  • 高知升形店(高知県)
    2016年1月28日 オープン
家族みんなで、コンビニの新しい形をご提案していきたい。
セブン-イレブンで独立しようと思われたきっかけは?
翼さん: 調理師専門学校を卒業後、飲食店で調理師として働いていましたが、どうも自分は接客の方が向いていると思うようになり、一時、叔母が経営していたコンビニで働いたことがありました。そんなときにセブン-イレブンが高知に初出店して半年、オーナー募集をしていると知り、「コンビニ経験もあるしこれだ!」と思い、説明会に行きました。とても説明が的確で「これならやれる」と確信し、その日のうちに心は決まりました。

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先輩オーナーの声3

  • 杉本玲子・晋也さん 親子の場合
  • 倉敷西阿知南店(岡山県)
    2013年11月30日 オープン
今のままじゃダメだ、何か変わらなきゃって思ったんです。
息子にとっても人生を変える転機だったんです。
玲子さん: その当時、次男が仕事で悩んでいた時期だったのです。親からしてみると、「どうするんだろう、もう20代後半にもなって仕事に行き詰っているなんて」と見ていました。ずっと家にいましたから。そんな時に私から「コンビニを一緒にやりたい」と言われてかなり驚いたと思います。今までは自分のやりたいことを言わない親でしたから。

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