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オーナーインタビュー ピックアップ

  • 20代の若さで独立!セブン-イレブン経営の魅力!

毎月更新されているオーナーさまのインタビュー内容から、ひとつテーマを持ってピックアップした特集になります。今回は、「若くして独立した!」オーナーさまをピックアップしております。若くして独立した際の思いやセブン-イレブンを経営して感じた魅力やお気持ちなど、お話をまとめております。

先輩オーナーの声1

  • 田端奈緒・孝子さん 親子の場合
  • 八戸吹上5丁目店(青森県)
    2017年8月31日オープン
若いことがマイナスになったことはひとつもありません。教育もしっかりしていて若いからできることもある!
そんなすぐにオーナーになることに不安はなかった?
OFCという存在がいるから、大丈夫だって思ってました。
奈緒オーナー: やってみなきゃわかんないなって。
やる前は、人が集まるのかなとか、お客さま来るのかな?っていう不安はありました。
教育に関しても、今までは自分より年下の高校生ばかりを教えていたので、自分が年上の方に教育とかできるのかな、とか。
でも、OFC※という存在がいることの強みも知っていましたので、安心感はありましたね。お店の状況も教育の仕方も、わからないこともあきらめずに教えてサポートしてくれるので、OFCさんがいれば大丈夫だって思ってました。
※OFC=店舗経営相談員

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先輩オーナーの声2

  • 石澤秀明・和人さん 親子の場合
  • 八戸湊高台2丁目店(青森県)
    2016年7月21日オープン
20代で店長という肩書きをもらったことは自分の成長に大きく影響しています。
コンビニという事業にも抵抗はなかった?
改めてコンビニを見直して見て、やってみたいなって思えました。
和人店長最初は不安もありました。忙しいっていうイメージしかなかったので。接客業に興味はありましたが、僕の性格上バイトでも経験したことなくて。父に声をかけられてから、セブン-イレブンに意識して行くようになり、いろんなコンビニを比べてみたんです。そうしたら、弁当もセブン-イレブンが美味しいし、接客も良くて、いいイメージしかない。
そこで改めてやってみたいなって思えました。

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先輩オーナーの声3

  • 永戸律子・貴也さん 親子の場合
  • 堺辻之店(大阪府)
    2013年2月28日オープン
自分が働けるうちはずっと働いていけるセブン-イレブンに魅力を感じ、すべてが大変なわけじゃないし、大変かどうかは自分次第だと考えていました。
息子さんとしては、驚きの選択ではなかったですか?
最終的には、僕が自分からやりたいって言いました。
貴也さん: 最初のほうは何も知らなくて、家に帰ったらセブン-イレブンのパンフレットが置いてあったので、なんなんやろ?って。
その後説明会に誘われて、ちょうど就職活動の時期だったのもあって、就職説明会と同じ目線で説明会に行きましたね。こういう仕事もあるんだな~程度です。
説明会から帰ってきて今後の自分のことを考えたんです。会社に就職すると60歳で定年になってしまう。でも、60歳なんてまだまだ元気ですよね。しかも僕たちの年代ではもらえる年金の額も少なくなって、年金があてにならない時代になっているかもしれないというニュースも見てて。それなら自分が動けるうちは働けるセブン-イレブンでの仕事が魅力的に見えたんです。

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