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オーナーインタビュー ピックアップ

  • 笑顔で明るい接客!お客様の笑顔からも元気をもらっています!

毎月更新されているオーナーさまのインタビュー内容から、ひとつテーマを持ってピックアップした特集になります。今回は、「笑顔で明るい接客!お客様の笑顔からも元気をもらっています!」というオーナーさまをピックアップ。お店の雰囲気や明るい接客を心掛け、現在のお店の雰囲気に作り上げていった秘訣についてお伺いしました。

先輩オーナーの声1

  • 二宮 隆・由美子さん ご夫妻の場合
  • 早島町店(岡山県)
    2011年2月28日オープン
従業員さんとお腹から笑いあえる、そんなお店が最高に楽しいです。
今は楽しそうですね!
今は楽しいんですよ!お腹から笑えるんですよ。
由美子さんお店のために協力してくれる従業員さんがいて、毎日お腹が痛いくらい楽しく笑えています。 お客さんもいいですけど、従業員さんもいい人たちに恵まれています。みんなで忘年会を開催した時は、コスプレまでして大はしゃぎでした。それですごく楽しくて、次の日からみんな意欲がわいてきて。そこでまた結束が強くなって、またお店の中に笑顔が広がった気がします。

隆オーナー: いいお店を続けていきたい。その家族みんなでつくるお店の雰囲気で、いつも楽しく買い物できるよ、なんでもあるし、もっと居たいって思ってもらえるお店にしたいですね。

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先輩オーナーの声2

  • 寺西訓生・清美さん ご夫妻の場合
  • 富山上飯野店(富山県)
    2012年2月29日オープン
いつも元気な笑顔に溢れ、明るい声が飛び交う。私たちのお店を支える軸であり、武器なのです。
これまで経営において徹底してきたことは何ですか?
訓生オーナー: 「明るく、笑顔で、元気良く!」を掲げていますが、やってみて実感するのは、実行するのはとても難しいということ。「これでいいか」と甘えが出やすく、いつ如何なるときも継続していくのは、よほど強い心を持っていなければできません。スタッフも当然元気がないときもあるわけですから。そんなときは「今日は○○がよかったよ」とか「朝礼のあいさつ、ハキハキしていたね」など、ほんの些細なことでも褒めるようにしています。こうしたコミュニケーションはお店を元気にする一番の良薬になります。

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先輩オーナーの声3

  • 金子貴紀・裕美さん ご夫妻の場合
  • 松本神田店(長野県)
    2009年12月4日オープン
いつもお客さまとスタッフの会話がはずんでいて、「接客モデル店」として注目されています。
セブン-イレブンオーナーの醍醐味を教えてください。
貴紀オーナー私のコンビニ経営の軸とは、ズバリ「接客・サービス」。接客・サービスに重点を置いてやってきた結果、今では売上も順調、オープン当初は取れなかった休みも取れるようになりました。そして、多少なりともコンビニのイメージを変えるお手伝いをできているのかなと感じることも多くなってきたのが何よりも嬉しく思います。

裕美さん私たちの仕事は、お客さまとの会話の延長に商売があると思っています。ウチのお店はお客さまとの会話が絶えないお店。つながりを求めてご来店されるお客さまが多いです。このお店で人とのつながりの大切さに気付かされた気がします。

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