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セブン-イレブンのルーツ
「セブン-イレブンは昔、氷屋さんだった」・・・。そうです、セブン-イレブンのルーツは氷屋さんだったのです。
はじまりは1927年、アメリカのテキサス州ダラス。この時代、食料品の保存には氷が使われていました。その氷屋さんとして創業間もないサウスランド・アイス社のある店は、「氷のほかにパンや卵を置いてくれれば便利なのに・・・」というお客さまの声を聞いて、ミルクや卵、パンや缶詰などを試しに商品として取り扱いをした所、お客さまに大好評!文字通り「コンビニエンスストア(=便利なお店)」の生い立ちがここにあったのです。それから約80年、いつの時代もお客さまにとって便利なセブン-イレブンでありますよう私たちは努力を続けます。

セブン-イレブンの歴史をさぐる
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