
セブン-イレブン・ジャパンは2011年3月、鹿児島県に初出店いたします。霧島市、曽於市を皮切りに、2011年度中には鹿児島市内への出店を開始。2013年度(2014年2月末)までの3年間に、鹿児島県内へ約200店舗の展開を計画しております。出店にあたっては既存出店エリアである宮崎県内の工場・配送センターを中心とした製造・物流網の活用を予定しております。九州地区への出店は1979年4月に福岡県より開始し、今回の鹿児島県への進出で、7県目の出店となります。惣菜や弁当等、日常的にお買い求めいただける商品はもとより、グループMD(マーチャンダイジング)による味・鮮度を追求した高品質なオリジナル商品や、銀行ATMや電子マネー「nanaco」のサービス、店舗とインターネットを連携したサービス等も実施。既存小売店様からの業態転換を進めることによって共存共栄を図りながら、地域に密着した店舗づくりをめざしていきます。


