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環境への取り組み セブン-イレブンはお客さまと商品をつなぐ、すべてのプロセスをエコにしていきます。

最新鋭!省エネ型店舗

積極的に太陽光発電を利用

店舗外観イメージ

太陽光パネル設置店舗数 7,624

※2016年5月末時点

環境問題に積極的に取り組むため、セブン-イレブンは再生可能エネルギーの有効活用として太陽光発電パネルの設置を進めており、 お店では、太陽光発電パネルによって発電された電力を使用しています。自然エネルギーを最大限に活用できる太陽光発電パネル設置店舗数は7,624店(2016年5月末現在)に拡大しています。

このほか、省エネ型の空調システムや循環型換気システム等、さまざまな工夫を集結させた「省エネ型店舗」は、既存店と比べて電気使用量が年間30%削減される見込みです。

環境にやさしい木造建築のお店を出店

建設中の木造店舗写真

188店舗

※2016年5月末時点

木造建築のお店は、一般的な鉄骨づくりに比べて資源調達時から建設時までのCO2排出量が少ないという利点があるうえ、解体時においても産業廃棄物を削減できます。
そこでセブン-イレブンでは、環境にやさしいお店として2009年度から木造建築のお店を出店してきました。 施工には寒冷地に強いツーバイフォー工法を採用しており、北海道の積雪にも十分考慮した設計となっています。 現在、北海道を中心に188店の木造建築のお店を出店しており、今後も拡大していく予定です。