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環境への取り組み セブン-イレブンはお客さまと商品をつなぐ、すべてのプロセスをエコにしていきます。

店舗照明のLED化

消費電力の少ないLED照明の導入を進めています。

LED
店頭看板
サインポール
店内照明
店舗照明のLED化

2016年5月末現在16,188店

店舗照明のLED化

2016年5月末現在14,970店

店舗照明のLED化

2016年5月末現在17,065店

LED設置店舗数推移
LED設置店舗数推移

各年度2月末時点の数値

LED照明の導入で大幅に電力使用量を削減

店舗での電力使用量の約15%を占めるのが、店内照明に使用する電力です。 その電力を少しでも減らす、一つの取り組みがLEDの採用です。

LEDは蛍光灯と比較して消費電力が少なく、長寿命という特性があることから、セブン-イレブンでは2008年よりLED照明の導入を開始し、2011年9月からはLED照明を標準仕様とし、 店頭看板やサインポール、店内照明に使用しています。また、2014年には店内の照明の電気使用量をさらに約50%削減できる新仕様のLED照明を導入しています。

2016年5月末時点では、店頭看板 16,188店、サインポール 14,970店、店内照明 17,065店にまで設置店舗を拡大しました。 消費電力が少なく、CO2の排出量も削減できるLED。 これからも環境にやさしいLEDの導入をさらに進めてまいります。