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社会・環境ニュース セブン-イレブンの社会・環境への取り組みに関するニュースです。

「信州環境フェア2014」に出展しました

株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、2014年8月23日(土)、24日(日)の2日間、長野市若里多目的スポーツアリーナ「ビックハット」で開催された「第14回信州環境フェア2014」に出展しました。
豊かな自然に恵まれた信州の地から現在の地球環境を熱心に見つめ直し、社会のあり方から個々のライフスタイルに至るまで、持続可能な社会の構築を目指した環境保全に取り組もう、との思いから開催されている「信州環境フェア」。今年は2日間で約9,000人の来場があり、セブン-イレブンが行っている社会・環境への取り組みを多くの方に紹介しました。

■パネルによる環境保全活動の取り組みの紹介
 ・ 「レジ袋の削減」や「食品リサイクル」などの取り組み
 ・ 「省エネ店舗」、 「スマートセンサー」などの店舗施設の取り組み
 ・環境に優しい超小型電気自動車「コムス」を活用した「セブンらくらくお届け便」
■映像による森林保全活動の紹介
■環境をテーマにしたクイズ大会
■「セブンの森」の間伐材を使ったカートカンドリンクや間伐材を用いた木製しおり、小冊子、エコバッグ等の配布

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セブン-イレブンブースの様子

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映像による説明

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パネルによる環境保全活動取り組みの説明

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森の保全活動の説明

来場者の多くの方は長野県坂城町にある「セブンの森」に関心を持たれ、「長野県の森の保全活動をセブン-イレブンが行っていることに感心しました。今後も活動を続けてほしいです。」などの声がありました。

パネルによる説明に対しては、「食品リサイクルを行っていることを初めて知りました。」「レジ袋の削減に今後ますます取り組んでほしいです。」などの反響がありました。

これからもセブン-イレブン・ジャパンは、環境に配慮した取り組みを行ってまいります。

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当日の運営スタッフの方々