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社会・環境ニュース セブン-イレブンの社会・環境への取り組みに関するニュースです。

「セブン&アイの森づくり」に取り組んでいます

株式会社セブン&アイ・ホールディングスと一般財団法人セブン-イレブン記念財団では、 健全な森林作りと木質材の活用促進を目的とし、2012年6月に「セブン&アイ森林プロジェクト」を開始しました。
2012年6月29日(金)と30日(土)に長野県坂城町でセブン-イレブン、アリオ上田関係者等合計79人が参加し森林づくりに必要な下草刈りを行いました。 13年度以降は活動場所を毎年1箇所増やす計画です。

セブン&アイの森の写真

この森の木から店舗資材や
事務備品が生まれます

参加したメンバーの集合写真

参加したメンバーの集合写真

山岸オーナーの写真

セブン-イレブン信州中野店 山岸オーナー

活動の参加者から寄せられた声

気持ちいい汗をかきました。次回も必ず参加します。次回はもっと多くの加盟店が参加して、本部と一体となって活動をしたい。(山岸オーナー)

森をつくる、森を守ることの大変さを理解しました。森をつくるのには30年以上かかり、人の手が入らないといい森にはならないことが、よく理解できました。

環境を守ることの大切さを考えるいい機会となりました。常日頃からごみを減らしたり、節電したりエコな生活が必要だと感じました。

セブン&アイ森林プロジェクト
  • 間伐や下草刈、樹種転換等の森林整備活動を行い、「健全な森林づくり」に取り組みます。
  • 木質材をグループ内の店舗資材や事務備品として使用したり、商品化にも取り組み、木材の活用を促進していきます。
森林の写真
この森に成長するまで約30年かかります