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セーフティステーション活動 まちの安全・安心の拠点として、地域の防犯、事故・災害・介護要請などに取り組んでいます。

地域の安全・安心を守る「セーフティステーション活動」

イメージキャラクターのエスゾウくん

"タイム・コンビニエンス(時間の利便性)"を提供するセブン-イレブンは、年中無休で営業することを基本とし、深夜でも明かりが灯り、店内には従業員がいます。そんな特長を生かして、各店舗を"まちの安全・安心の拠点"にしていく取り組みが「セーフティステーション活動」です。

この活動は、2002年に警察庁が(一社)日本フランチャイズチェーン協会(JFA)に対して「安全・安心なまちづくり」「青少年の健全な育成」への協力を要請したことから始まりました。以来、コンビニエンスストア各社では、店舗入口に「セーフティステーション実施店」と書いたポスターを掲出し、地域の防犯、事故・災害・介護要請などに取り組んでいます。

セーフティステーション活動とは


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