地域と共に生きる社会を実現する 地域 local

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地域の一員として、そして社会を支えるインフラとして、
地域が抱える課題の解決や地域の活性化に挑戦していきます。

全国の自治体との連携を深めて 地域包括連携協定に関する取り組み

全国の235自治体と地域包括連携協定を結び、地産地消の商品開発や子育て・高齢者支援、環境保全など幅広い分野での地域活性化に取り組んでいます。

地域に根ざしたお店だからできる 『商品寄贈&フードドライブ』

全国の各自治体と連携し、店舗改装時などに発生する在庫商品の一部を寄贈。社会福祉協議会を通じて、各種支援団体や子ども食堂などにお届けしています。また、2023年10月よりご家庭で余った食品を地域の支援団体などに寄付する「フードドライブ」を、さいたま市内約120店舗※で開始しました。食にお困りの方を支援するとともに、世の中の食品ロスの削減につなげています。※2023年10月2日時点

  • フードドライブ イメージ

    効果的な取り組みにするために行政との連携も重要。会見には大野埼玉県知事も登壇されました。
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    さいたま市での活動を皮切りに、実施エリアの拡大を目指しています。
  • 商品寄贈 イメージ

    大分市での対応事例。今後も各自治体との連携を拡大予定です。
健康 + 環境イメージ
端材や規格外の食材も使いフードロス対策にも!

地域食材を使って生産者応援・地域活性化 地産地消の取り組み

地域の原材料を継続的に調達し、オリジナル商品に活用。同地域の店舗で販売する地産地消の取り組み。「地域の課題解決」「地産地消を通じた地域振興」をめざし、生産者応援と地域の活性化につなげています。

地産地消に関連した取り組み例

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  • 原材料の国産化を推進中!

    うどんやパンなどに使用する小麦を国産に切り替えるなど、原材料の国産化を推進中。味や品質の向上とともに、地産地消の取り組みを推進し、持続可能な調達を目指します。

  • 取り組みの一例

    佐賀県および九州

    佐賀産小麦「さちかおり」のパン

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社会課題に合わせて進化 『7NOW・セブンあんしんお届け便』

お客様の便利な暮らしを支えるため、各種デリバリーサービスを提供しています。「7NOW」は店舗の商品を最短20分で指定の場所にお届けするサービス。また、「セブンあんしんお届け便」は買物にお困りの地域にお住まいの方などに向けた移動販売サービスです。

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    『7NOW』
    2023年秋に専用アプリが登場し、利便性が向上した「7NOW」。
    7NOW展開店舗数

    約1万2,000店
    ※2024年2月末時点(2024年度中に全国展開を予定)

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    セブンあんしんお届け便
    全国で稼働する移動販売サービス。千葉県南房総市ではEV車両のテスト運行を実施中です。
    セブンあんしんお届け便対応エリア・台数

    全国40都道府県・125台
    ※2024年2月末時点