未来世代に対して

「SDGs全国こどもポスターコンクール」に協賛

『SDGs全国こどもポスターコンクール』は、全国の小中学生を対象に、SDGsの17の目標から1つを選び、それを達成したい想いをこめてポスターを描いてもらう、コンクール企画です。ポスターを描くことをきっかけに、未来世代の子どもたちや、それを取り巻く地域におけるSDGsに関する関心と理解が広がることを目的とした本企画は、各省庁や行政等の後援も受けながら、全国の小中学校に募集案内を行い、非常に素晴らしい多くの作品が集まるコンクールとなっています。

全国のセブン‐イレブンにおけるお客様との接点の機会を活用し、店舗へのポスター掲示による本企画の認知向上から、未来世代の子どもたちからの参加を促し、SDGs推進に取り組みます。

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23年度の受賞作品

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    文部科学大臣賞

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    セブン‐イレブン賞

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    セブン‐イレブン賞

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    セブン‐イレブン賞

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    セブン‐イレブン賞

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    セブン‐イレブン賞

「職場体験・出張授業」を実施

小・中学生を中心に、店舗での職場体験の受け入れや、学校を訪問しての出張授業を開催し、セブン‐イレブンの歴史やSDGsの取り組みについて学んでいただきます。

店舗での職場体験では、コンビニエンスストアの仕事を通じて、あいさつの大切さやルールを守ることの重要性を伝えています。2021年度には、延べ2,503店舗が職場体験の受け入れを実施しました。

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キッザニア「未来を変える!アクションラリー」に出展

こどもの職業・社会体験施設、キッザニア東京・甲子園・福岡で開催中の「未来を変える!アクションラリー」に2023年4月より出展しております。

こどもたちがクイズラリーを通して、課題解決のために自ら何ができるかを考える内容になっています。

こちらの展示ではセブン‐イレブン店舗での食品ロス対策として「てまえどり」をご紹介しております。

※展示内容は、随時変更予定です。

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小学校内に「仮想の街」をつくるイベントに協力

2003年から東京都品川区と公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本が共催している「品川スチューデントシティ」に出店しています。これは、小学校の中に仮想の街をつくり、さまざまな企業の店舗や区役所、銀行などで職場体験ができるというものです。2021年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンラインでの開催となりましたが、2022年度はリアルで開催。品川区内の多くの小学生が参加し、接客・販売を通して仕事の楽しさや難しさを体験しています。

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「セブンなないろ保育園」

育児をしながら働きたいと思っている方にとって、保育施設の不足は切実な問題です。セブン‐イレブンでは「セブンなないろ保育園」を東京都(大田区・世田谷区・町田市)、広島県広島市、宮城県仙台市、京都府京都市の6カ所で開園し、子育てと仕事を両立できる環境づくりを進めています。「セブンなないろ保育園」は加盟店のオーナー様、従業員様だけではなく、地域の方もご利用いただくことができ、待機児童問題の改善に貢献しています。

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    外観(町田成瀬台3丁目店)

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    内観(大田区池上8丁目店)

「おしごとはくぶつかん」への協賛

キャリア教育支援プロジェクト「おしごとはくぶつかん」に協賛し、全国の小・中学校や教育委員会などに寄贈されている「おしごと年鑑」にセブン‐イレブンのお仕事内容に関する記事を掲載しています。

「おしごと年鑑」は子どもたちが「働くこと」を楽しく学ぶ事や、社会や経済の仕組みを理解し将来の夢を育む事を目的に発刊している教材であり、その趣旨に賛同し、2019年度版より協賛を継続しています。

2023年おしごと年鑑

2022年おしごと年鑑

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