各地の取り組み

地域のみなさまと共に

地域に根ざしたお店であり続けるために、安全・安心な暮らしを支える活動を推進しています。

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子どもの笑顔を生むリレープロジェクト

  • 北海道庁・株式会社ポケモンと協働で「ほっかいどう笑顔をつなぐリレープロジェクト」を実施。

    道内の店舗限定で、ポケモンのキャラクターがデザインされたスイーツと菓子パンを発売し、その収益を活用して児童養護施設にセブン‐イレブンの食品を届けています。

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行政と一体になり循環型社会を創る

  • 岩手県で取り組んでいる3R推進において「てまえどりPOP」の掲示等、セブン‐イレブン各店舗で実践出来ることを考え、岩手県の全143店舗が「エコショップいわて」に登録されました。

    行政と一体になって循環型社会の形成に取り組んでいます。

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行政・地元プロスポーツチームと連携した地産地消

  • 栃木県主催の県の魅力を多くの方に知っていただくキャンペーンにおいて、セブン‐イレブン・ジャパンが行政と連携し、地元の農畜産物を原材料とした商品の発売を実現。

    地元プロスポーツチームとの連携や、セブン‐イレブン公式Twitter等を使い、PRに努めています。

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SDGs連携協定におけるインクルーシブ教育の推進

  • セブン‐イレブン・ジャパンは神奈川県との「SDGs連携協定」のもと、障がいのある生徒の皆様を対象に、自立と社会参加に向けたキャリア教育の充実を図る取り組みを行っています。

    その一環としてインクルーシブ教育実践推進校において「オンライン授業」を実施しました。

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防犯訓練と警察からの感謝状

  • 自主防犯体制の強化と地域の安全・安心を守るため、各地域の警察署と連携し防犯訓練を開催、訓練の様子をリモート配信し、多くの店舗の方に参加していただきました。

    後日、訓練参加者が特殊詐欺を抑止し警察署長から感謝状をいただきました。

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特別支援学校へのキャリア教育

  • 特別支援学校の生徒を対象に、就労支援研修を実施しています。

    レジ打ちやお辞儀、あいさつといったコンビニエンスストアでの仕事を実際に体験することで、接客業のイメージをふくらませ、キャリアについて考える機会として活用いただいています。

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生徒さん達と一緒に食品ロスを考える出前授業

  • 「共働によるまちづくりパートナーシップ協定」の一環としてセブン‐イレブン・ジャパンが豊田市立前林中学校において食品ロス削減の取り組みについて授業を行い、その後、生徒さんから食品ロス提案発表会を実施しました。

    行政・学校と連携しSDGsの達成に取り組んでいます。

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外国人従業員向けの防犯訓練を実施

  • 高齢者をねらった特殊詐欺が増加する中、愛知県警と連携し特殊詐欺防止を目的に外国人従業員向けの防犯訓練を実施しました。

    愛知県警からの説明に加え実演も交えての訓練で理解が深まり、地域の安全に貢献して参ります。

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琵琶湖の環境を守る寄付金付きnanacoを発売

  • 琵琶湖を通して地球環境を考え、持続可能な社会をめざす滋賀県の取り組み「マザーレイクゴールズ(MLGs)」に賛同。

    売上の一部が琵琶湖の環境保全に活用される寄付金付きnanacoカードを滋賀県内の店舗限定で販売しています。

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子どもの居場所「こども食堂」へ食品を寄贈

  • 子どもたちへ食事や居場所を提供する「こども食堂」へ、セブン‐イレブンの食品を寄贈しています。

    また、こども食堂を運営する大阪市社会福祉協議会が開催した共創フォーラムに登壇して支援の実例を紹介し、子どもの居場所の必要性を広く呼びかけました。

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農家を支援する「地域の野菜コーナー」

  • 自治体と連携して、一部の店舗に「地域の野菜コーナー」を設置し、地元の農産物を販売しています。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で販路を失った農家の支援や地産地消につながり、お客様からは新鮮な農産物を購入できる場として喜ばれています。

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救急隊員の食事や応急処置の場を提供

  • 広島市と包括連携協定を結び、救急隊の活動を支援する取り組み「A-pit」をスタート。

    救急隊員が次の出動に備えて飲食物を購入したり、病人やけが人の応急処置のために救急車やドクターカーを停車したりする場として、店舗や駐車場が活用されています。

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冒険する長崎プロジェクト-CHANGE FOR THE BLUE-「拾い箱」

  • 美しい海を未来へつないでいくため、2021年3月に期間限定で長崎県の1店舗に海洋ごみ対策「拾い箱」をコンビニエンスストアで初めて設置。

    海洋ごみの8割は陸から海に流れ込むといわれており、街中のごみを減らすため地域清掃を応援しています。

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