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オーナーインタビュー ピックアップ

  • 私達、女性オーナーとして独立しました!

毎月更新されているオーナーさまのインタビュー内容から、ひとつテーマを持ってピックアップした特集になります。女性としてオーナーとして独立された経緯や、女性がオーナーとして独立する例が増えている中、女性ならではの仕事への情熱や思い等に視点を集めてお話をお伺いしております。

先輩オーナーの声1

  • 梅田加代・敏章さん ご夫妻の場合
  • 国分寺南町3丁目店(東京都)
    2013年8月9日 オープン
主人から一緒にやろうと説得され、私がオーナーとして契約しました。仕事を始めて、今は笑顔が増えました!
5人のお子さまはびっくりされませんでしたか?
子どもたちが友達に自慢するようになったのは嬉しかったですね。
加代オーナー: 長男が大学の頃で、まあやりたいようにやればっていう感じでしたね。でも、いざとなったらみんな喜んでますね。最初はあんまりピンと来てなかったみたいなんですけど、だんだん友達にも自慢するようになったり。「友達に言うと凄いねって言われたよ」とか、そういう話とかをよく聞いて。その子供たちのお母さんも「いいな、セブン-イレブンかあ、うちの子だったら凄い喜ぶだろうな」とか、結局皆さんセブン-イレブン好きなんですよね。「一番セブン-イレブンがいいんだよね」とか、そういう嬉しい話はよく聞きます。

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先輩オーナーの声2

  • 斎藤 香・麻生さん 親子の場合
  • 福島桜水店(福島県)
    2016年10月28日 オープン
母と娘の2人で始めたセブン‐イレブン開業!
従業員さんや、娘のサポートに恵まれています!
お母さんと一緒に働くと、やはり家とは感じが違いますか?
私は守りで、母は攻め。接客の姿はやっぱり家の母とは違いますね。
麻生さん: 本部の方に言われたのが、私は守りで母は攻めだって言われました。やっぱり人との関わり方とか、従業員さんとのコミュニケーションとか、母のほうがうまくいくと思うんです。なので私が一人では絶対できないことをやってもらってる感じです。母は接客業をずっとやってきているので、ニコって笑顔になってレジを打ってる姿を見ると、やっぱり家とは違うなって思います。

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先輩オーナーの声3

  • 田中泰代・杏奈さん 親子の場合
  • 豊橋横須賀町店(愛知県)
    2014年5月30日 オープン
夫が体調を崩してしまい、私と娘で働いていこう!と
長年ご商売をされてらっしゃったのですね?
泰代オーナー: 米屋を営んでいまして主人は3代目になります。でも時代の移り変わりとともに、米屋だけでは商売が成り立たなくなり、子どもたちが幼い頃に他チェーンのコンビニに加盟。最初の10年はとても順調でした。ところがその後、競合店の出店加速で売上がじわりじわりと落ちていって…。どんなに接客を頑張っても、売場を工夫しても競合店には太刀打ちできない。競合店の強さは圧倒的でした。近所にお店があったわけではありませんが、セブン-イレブンの存在感もすごかったですね。

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先輩オーナーの声4

  • 池岸小枝子・紗樹さん 親子の場合
  • 川越豊田本店(埼玉県)
    2010年12月17日 オープン
「離婚後、将来が不安になったんです。」
セブン-イレブンで独立しようと考えたきっかけは何ですか。
小枝子オーナー: 以前は医療事務の仕事をしていました。結婚や出産、他のパートなどで一時離れることはありましたが、この仕事が好きで長く続けていました。専門的知識など覚えることも多かったのですが、それがやりがいでした。でも離婚をしまして、将来のことを考えたときに「いつまでこの仕事がつづけられるのか」と漠然と不安を感じるようになっていきました。

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先輩オーナーの声5

  • 小泉智子・玲奈さん 親子の場合
  • 横浜荏田南1丁目店(神奈川県)
    2009年8月28日 オープン
サラリーマンの夫から「やってみれば?」と二つ返事
セブン-イレブンのオーナーになるきっかけは?
智子オーナー: 私はグループ会社であるイトーヨーカー堂に新卒入社し6年ほど働いていた経験があるんです。頑張りを認めていただき、レジチーフとしていくつか新店のオープンにも携わらせていただきました。結婚を機に退職したのですが、子育てが落ち着いた頃にセブン-イレブンでパートとして仕事復帰。そして約10年勤めた頃、本部の方から「オーナーとしてやってみませんか」というお話をいただいて。

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