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オーナーインタビュー ピックアップ

  • 前職はサラリーマンでした!脱サラしてセブン-イレブンで独立!

毎月更新されているオーナーさまのインタビュー内容から、ひとつテーマを持ってピックアップした特集になります。今回は、「前職はサラリーマンで、脱サラしてセブン-イレブンで独立」されたオーナーさまをピックアップしております。サラリーマンからオーナーとしての第二の人生を決意した経緯や当時の思い等をお伺いしています。

先輩オーナーの声1

  • 永井善則・真理子さん ご夫妻の場合
  • 喜多方前田店(福島県)
    2016年5月20日オープン
新しいことに挑戦したい!根がサラリーマンですからね、安心・安定した独立を選びました。
サラリーマンで同じ苦労するならば、独立の苦労のほうが楽しいのかな、と。
先輩が続けているのを見ていて、安心感と安定性はあると感じていました。
善則オーナー: 経営者になるといっても、もともとがサラリーマンなので、安定性や安心を求めてしまいます。
真理子さん: まずは話を聞かないと始まらないだろうな、良いも悪いもわからないですし。ただ、正直説明会での話で心が動いたというよりも、主人からの洗脳ですね。毎日「やりたい」って言うので(笑)。 サラリーマンはどんなに工夫して頑張っても、報酬って決まってるじゃないですか。頑張れば頑張った分の見返りがくるっていうほうが、男性には魅力があるのかもしれないです。
前職ではずっと朝早く行って、夜も遅い状態でした。体にも負担がきてましたし、精神的にも管理者になればなかなか大変な部分もあって、まあ…同じ苦労するならば、自分で仕事をする独立の苦労のほうがまだいいのかなって感じですね。

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先輩オーナーの声2

  • 福田 龍・幸子さん ご夫妻の場合
  • 松山本町3丁目店(愛媛県)
    2014年8月29日オープン
転職するにしても、サラリーマンである限りどこに行っても一緒。年齢が高めでも始められるオーナー業に!
24時間営業などの環境も大きく変わると思うのですが。
サラリーマンの仕事でも、同じくらいかそれ以上働いていました。
龍オーナー: 24時間営業という不安はあったのですが、前職でも結構ハードで。職場が遠かったのもあって、朝は4時くらいに起きて6時には出社。帰りも23時とかになり、イレギュラーなことがあれば1時もあります。
そんな生活だったので、時間に関してはあまり気にしてはいませんでした。
セブン‐イレブンは業界TOPを走っているので、お客さまもけっこう入るだろうという期待もありました。接客のことは細かくは考えてなかったですね。四国にまだ店舗がないので、インターネットでしか情報を見ていましたが、いろんな書き込み見たら売れる金額も客数もすごいな、と。これならサラリーマンでは得られない収入もあるんやろうな、と考えたんです。

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先輩オーナーの声3

  • 小林直史・恵美さん ご夫妻の場合
  • 米子河崎店(鳥取県)
    2015年11月27日オープン
サラリーマン時代にファンだったお店もとても綺麗で、そこに気持ちよさや雰囲気のよさを感じていました。
なぜセブン-イレブンで独立されようと思ったのですか?
直史オーナー: 20代の頃から独立は視野に入れていました。13年間営業として働いてきたディーラーでは独立のための準備期間のようなもの。いろいろなお客さまと出会い、お客さまの懐に飛び込んでいくような仕事は、毎日が刺激的で本当に楽しかったです。そんなサラリーマン時代に1日何度も通っていたのがセブン-イレブン。何を食べても美味しいし、さりげないサービスがとても気持ちがいいお店でした。大好きなセブンカフェのコーヒーマシーンのまわりはいつも清潔で、コーヒーがこぼれていたり、ミルクや砂糖が切れていたことが一度もなかった。また私が毎朝買うパンが必ず置いてあったりして。いつも忙しそうなのにいつ行っても安心できるお店だったんです。あるとき、そんな大好きなセブン-イレブンを親戚から「独立を考えているなら、やってみないか?」と持ちかけられ、「やらない理由なんてない!すぐにでも!」と、そのチャンスに乗ることにしました。

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