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オーナーインタビュー ピックアップ

  • 独立を決めたのは、商品力の強さ。オープン後もさらに実感しています!

毎月更新されているオーナーさまのインタビュー内容から、ひとつテーマを持ってピックアップした特集になります。今回のテーマは、「独立を決めたのは、商品力の強さ。オープン後もさらに実感」です。オーナーになってみて、更にセブン-イレブンの宣伝力や商品力の強さを実感させられた思いをお伺いしました。

先輩オーナーの声1

  • 岩元淳一・純子さん ご夫妻の場合
  • 周南二番町店(山口県)
    2015年1月31日オープン
宣伝力、商品力の強さ!漠然と独立したい、接客できるお店をやってみたいという思いを現実にできた。
宣伝費や商品力、自分のお店だったら絶対できないことばかりです。
ほぼ従業員さんに任せています。休めるかじゃなく、休むために何をするか、です。
純子さん: 他のお店だったらたぶん大変だっただろうなっていうのは思いますね。セブン-イレブンは商品力が凄くて、次から次に良い商品を出してきてくれるから、安心感や期待感はありますよね。個人経営で到底できないことをやってくれていますしね。商品力もだし、宣伝とかCMを多く打ってもらったりすることも。個店だったら、広告費なんて絶対出せません。
そう考えると、セブン-イレブンの力っていうのは大きなサポートになっていると思います。
淳一オーナー: 他のコンビニチェーンはチャージ率が低いと知り合いに言われたことがありますが、お客さんが来てくれなかったらチャージ率が低くても意味がないんじゃないかって。やっぱりお客さんが来てくれることを考えたらセブン-イレブンですね。

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先輩オーナーの声2

  • 箭木(ヤギ) 秀作・亜希さん ご夫妻の場合
  • 御船高木店(熊本県)
    2006年1月1日オープン
セブン‐イレブンを選ばれた理由は?
お店を何軒も見て感じたのは、セブン‐イレブンじゃなきゃダメだってことでした。
いつも商品があること。欲しい商品が手に届くことなんです。
秀作オーナー: 何でセブン-イレブンにしたかと言うと、一つはやっぱりこの経営システムが素晴らしかった。
もう一つは、色々食べ比べてみたんです。何も考えずいろんなコンビニを回ってみたんですよね。
そしたらもう、お店の接客レベル、清掃状況、あとはなんと言っても商品の味が、セブン-イレブンが断トツでトップでした。僕の個人的な感想ですが、セブン-イレブンじゃなきゃダメだと思いました。その頃からもうオリジナル商品・ファーストフード商品には合成着色料とか保存料を使用してなかったもんですから、それ自体正直言って驚きましたよ。自分が商売するなら、美味しいものを人に勧めたいですからね。

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先輩オーナーの声3

  • 笠井良益・友子さん ご夫妻の場合
  • 喜多方前田店(福島県)
    2016年5月20日オープン
    喜多方前田店(福島県)
    2016年5月20日オープン
セブン-イレブンの商品が美味しくて素晴らしくて惚れこんで加盟してますから、こだわりは強いです。
かなり調べられてからセブン-イレブンを選ばれたそうですね。
同業界者の意見、アドバイス、企業規模、そして最後の決め手は「麺の味」でした。
良益オーナー: 尼崎市の中央卸売市場で、青果の卸問屋をずっとしていたのですが、これから先の小売りの減少も見えている。これじゃあ、仲卸業は成り立たないという考えはずっと持っていました。それなら足元の明るいうちに転業しようと、自分からセブン-イレブンを志願したんです。
業界紙もたくさん読みましたし、グループ各社の知り合いにも話を聞きましたが、なかなか評判が良かったんです。その上で、競合と見比べながらもセブン-イレブンに絞っていたのですが、最後の決め手はセブン-イレブンの商品である中華麺を食べた時でしたね。
「あぁ、これは美味い…」と。そこでセブン-イレブンで独立する意志を固めて、自ら志願という流れです。

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先輩オーナーの声4

  • 越田正嗣・文子さん ご夫妻の場合
  • 金沢八日市5丁目店(石川県)
    2011年2月25日オープン
    金沢保古3丁目店(石川県)
    2015年11月27日オープン
安心安全な商品をすべてのお客さまにお届け続けること。それが私の使命だと考えています。
なぜセブン-イレブンで独立しようと決断されたのですか?
いつも商品があること。欲しい商品が手に届くことなんです。
正嗣オーナーセブン‐イレブンをはじめとするグループの商品開発力にはいつも注目していました。流通の先陣を切って、いつも新しい発信や仕掛けをしている点は目を見張るものがありましたね。とても地元のローカル社では敵わない、という印象でした。実際に商品も美味しくて。各社同じような商品は出ていますが、たとえばワッフルコーンのアイス。食べ比べしたことがありますが、セブン-イレブンのものが一番美味しかった。私もそんな会社の一員になれたらいいなぁというのはいつも思っていました。そんな強い思い入れもあったので、独立するならセブン-イレブンとなったのは自然な流れですね。

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先輩オーナーの声5

  • 小林直史・恵美さん ご夫妻の場合
  • 滋賀日野高校前店(滋賀県)
    2001年11月30日オープン
    日野町松尾店(滋賀県)
    2007年12月7日オープン
サラリーマン時代にファンだったお店もとても綺麗で、商品のよさや雰囲気のよさを感じていました。
セブン-イレブンでの独立を決断した経緯を聞かせてください。
雅一オーナー独立にあたっては、他のコンビニチェーンも検討していました。広く情報収集をしていましたが、セブン-イレブンを選んだ理由は「商品の良さ」と「担当者の親身な対応」です。「商品の良さ」は、セブン-イレブン本部が主催する商品展示会に参加し、商品の鮮度、そして美味しさを再認識しました。また、「担当者の親身な対応」については、少子高齢化が進んでいる地元日野地区においてコンビニの存在は地域の活性化に繋がる。その私の考えに共感いただき、応援してくださったのです。だから、セブン-イレブンで独立することを決意しました。

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