株式会社セブン-イレブン・ジャパン 障がい者採用情報

27歳の発病で
前職までの経験は活かせない。

発病をきっかけに、
新しいことに挑戦しようと
思えた仕事。

OFC(店舗経営相談員)
2014年入社
鷹栖 昭剛さん
心臓疾患ハンディキャップ

27歳、前職と同じような仕事はできない、
じゃあ何ができるんだろう。

ずっと身体をつかう仕事をしていたんですが、帰宅途中に急に倒れて、心臓にペースメーカーを入れることになりました。

まさか自分が?って思いましたよ。でも、もう前職のような仕事ができなくなってしまい、今の自分には何ができるんだろうって考えました。そこで、まったく新しいことをしてみようって思ったんです。

重視したのは、
会社規模と連動した教育体制。

セブン-イレブン・ジャパンのことを知ったのは、合同説明会です。

年齢のことや未経験で飛び込むことを考えて、教育の制度や継続して働ける安心感がある会社規模が僕には重要でした。セブン-イレブン・ジャパンに就職するという話をしたら、親も妻も賛成してくれましたよ。

入社が決まっても最初は不安がとても大きかったんですが、担当のトレーナーがしっかり教育してくれたので、入社後は不安がまったくなくなりました。

販売職から、店長、OFCへ。
キャリアアップの道筋が明確でした。

入社したときは契約社員でしたが、ちゃんと基準をクリアしていけば正社員になれるという話は聞いていました。昔から負けず嫌いだったので、早く正社員になりたいって思っていましたね。

仕事は店舗勤務からスタート。副店長、店長へとキャリアアップしていき、入社して3年後には正社員にもなりました。そして、今ではOFC(店舗経営相談員)の仕事をしています。

OFC(店舗経営相談員)の仕事は、フランチャイズで運営しているオーナー様の店舗経営をサポートする仕事です。自分の店舗運営経験から経営方法をサポートしたり、オーナー様たちと一緒に店舗の売上向上にむけて戦略を考えていく仕事ですね。経営者と関わる仕事なので、前職では経験できなかった経営視点を持った仕事の仕方を学ぶことができました。

負けず嫌いな私にも変化が。
人のために自分が成長する大事さを感じます。

販売職から始めて、今のOFC(店舗経営相談員)になるまでは、自分の負けず嫌いな性格がうまく活きたと思います。

しかし、OFC(店舗経営相談員)へキャリアアップすると、自分だけが頑張ればいいのではなく、人のためにどう動けるか、という新しい課題にぶつかっています。中でも、自身の細かいスケジュール管理はやはり最大の課題ですね。

そして、オーナー様を含め人とのコミュニケーションが仕事をしていく上でとても大事だって痛感しています。今までの自分では見えなかったことや感じなかったことも気になるようになってきたのは自分の変化を感じますね。


でもまだまだ!OFC(店舗経営相談員)を経て、まだ違うキャリアを積みたいとも考えているんですよ。

同じような境遇や障がいのある方がいたら、セブン-イレブン・ジャパンは自分の努力次第で様々なキャリアを目指せる会社だと僕を見て思ってもらえると嬉しいですね。

重視したのは、
会社規模と連動した教育体制。

セブン-イレブン・ジャパンのことを知ったのは、合同説明会です。

年齢のことや未経験で飛び込むことを考えて、教育の制度や継続して働ける安心感がある会社規模が僕には重要でした。セブン-イレブン・ジャパンに就職するという話をしたら、親も妻も賛成してくれましたよ。

入社が決まっても最初は不安がとても大きかったんですが、担当のトレーナーがしっかり教育してくれたので、入社後は不安がまったくなくなりました。

販売職から、店長、OFCへ。
キャリアアップの道筋が明確でした。

入社したときは契約社員でしたが、ちゃんと基準をクリアしていけば正社員になれるという話は聞いていました。昔から負けず嫌いだったので、早く正社員になりたいって思っていましたね。

仕事は店舗勤務からスタート。副店長、店長へとキャリアアップしていき、入社して3年後には正社員にもなりました。そして、今ではOFC(店舗経営相談員)の仕事をしています。

OFC(店舗経営相談員)の仕事は、フランチャイズで運営しているオーナー様の店舗経営をサポートする仕事です。自分の店舗運営経験から経営方法をサポートしたり、オーナー様たちと一緒に店舗の売上向上にむけて戦略を考えていく仕事ですね。経営者と関わる仕事なので、前職では経験できなかった経営視点を持った仕事の仕方を学ぶことができました。

負けず嫌いな私にも変化が。
人のために自分が成長する大事さを感じます。

販売職から始めて、今のOFC(店舗経営相談員)になるまでは、自分の負けず嫌いな性格がうまく活きたと思います。

しかし、OFC(店舗経営相談員)へキャリアアップすると、自分だけが頑張ればいいのではなく、人のためにどう動けるか、という新しい課題にぶつかっています。中でも、自身の細かいスケジュール管理はやはり最大の課題ですね。

そして、オーナー様を含め人とのコミュニケーションが仕事をしていく上でとても大事だって痛感しています。今までの自分では見えなかったことや感じなかったことも気になるようになってきたのは自分の変化を感じますね。


でもまだまだ!OFC(店舗経営相談員)を経て、まだ違うキャリアを積みたいとも考えているんですよ。

同じような境遇や障がいのある方がいたら、セブン-イレブン・ジャパンは自分の努力次第で様々なキャリアを目指せる会社だと僕を見て思ってもらえると嬉しいですね。

OFC(店舗経営相談員)の仕事

OFC=オペレーション・フィールド・カウンセラーという「店舗経営相談員」です。全国にあるセブン-イレブン加盟店のオーナー様に、さまざまな経営コンサルティングを行う仕事です。

オーナー様が違えば、お店もそれぞれです。店舗ごとの経営戦略を考え、オーナー様と一緒になって店舗の経営拡大とお客様の満足を追求していくお仕事です。

OFC(店舗経営相談員)で
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入社後の流れ

2014年6月
入社
2016年4月
副店長に昇格
2017年3月
店長に昇格
2018年1月
OFCに昇格

ある1日の流れ

8:00
自宅を出発
9:00

携帯PCにて担当店の前日の売上、販売状況を確認

担当店へ翌日の発注について天候、気温、催事等の情報から

仮説を掲示しアドバイスを行う。

可能な限りお店に行き、対面でお話する様にしています。

11:00

定期訪店1店目。

お店毎でより良くしたい点、取組んでいる事も違いますので、

お店にあった検証、次回の行為を打合せします。

メールチェック、情報分析、資料作成

13:30
定期訪店2店目。
15:30
定期訪店3店目。
17:30
本日の報告書を作成し、1日の業務を整理。
18:00
本日の業務終了。

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