「近くて便利」なお店であるために。

私たちが目指していること。

2018年春 コンセプト映像

セブン‐イレブンが掲げる「近くて便利」、その「近い」はいつでも気軽に頼りにされるこころの近さ。

「便利」とは欲しかったモノが期待以上の品質でお客様の手に届くこと。日本の暮らしにとけ込んで新しいおいしさ、うれしさを次々提供していく…

そう!私たちは
近くて便利、セブン‐イレブンです。

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「近くて便利」とは?

「近くて便利」は日々、進化をつづけます。

社会環境の変化を予見して、進化し、
ますます必要とされていくセブン‐イレブンです。

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私たちを取り巻く環境は、少子高齢化や働く女性の増加、単身世帯の増加といった人口構造・ライフスタイルとともに、大きく変化しています。その一方、小売店が大幅に減少し、毎日の買い物に不便を感じる人々がたくさんいます。

そうした社会環境の変化に応えるように、セブン‐イレブンは国内店舗数2万店を突破しました。(2018年4月現在)セブン‐イレブンだからできる商品・サービスを追求しながら、地域の暮らしに欠かせない「近くて便利」なお店を目指しています。

働くおかあさんから、遠くまで行けないお年寄り、忙しい単身の若い方まで、いろいろな人々に頼りにされること。 定番商品をはじめ、セブン‐イレブンの商品は日々進化を重ねています。

これまでになかったおいしさ、
安全・安心、そして健康にもこだわって、どんどん広がっています。

安全・安心・健康にこだわった、1/2日分の野菜がとれる「スープ」「チルド弁当」やレタス1個分の食物繊維がとれる「おにぎり」など幅広く展開しています。

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より上質な商品を追求

豆の使用量を増やして、トリプル焙煎することにより、香りとコクがアップした「セブンカフェ」。麺のつるっともっちりした食感を実現した「冷しうどん」。コシとのどごしが自慢の「冷し中華」。素材の鮮度を生かした調理法でおいしさを追求した「チルド弁当」。こだわりの卵“エグロワイヤル®”を使用したカスタードプリンなど、本格的なおいしさが続々と登場する「スイーツ」。人気の「揚げ鶏」や「丸から」など、おかずにぴったりな「揚げ物」。「セブンプレミアム」からは「お惣菜」から「冷凍食品」まで、食卓の1品としてうれしい商品が続々と登場し、進化を重ねています。

さらに、地域の食文化に対応した食材を使い、地域に馴染んだ味の商品から、国内トップメーカーとのコラボレーション商品まで、セブン‐イレブンの取り組みはさまざまに広がっていきます。

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お買い物が、楽しくお得に。
新「セブン‐イレブンアプリ」始まります。

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日々のお買物を通じて、「楽しい」「お得な」体験を提供する新『セブン‐イレブンアプリ』が誕生します。※2018年6月よりリニューアル(予定)
商品を購入するとバッジが貯まり、お得なクーポンなどうれしい特典をプレゼント。日々のセブン‐イレブンでのお買いものが「楽しく」「お得」になるアプリです。

頼れるインフラとして
暮らしをサポートする多彩なサービスにチャレンジしています。

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ネットと約2万店のお店との融合により、まったく新しいお買い物のうれしさへ。ネットの不安とわずらわしさを解消し、支払いや受取りがお店でできる「オムニ7」はますます大好評。たとえば、雑誌は日本最大級の品揃えを誇ります。「雑誌お取置きサービス」を利用すれば、毎号欲しい雑誌を近くのセブン‐イレブンで確実に受取ることができます。日々、便利なサービスは拡大し続けています。

また、買い物に行けないお年寄りや、小さな子供のいるおかあさんなど、色々な人々をサポートしたい。そんな想いから生まれたのがお届けサービス「セブンミール」です。お店の商品はもちろん、健康に配慮した日替わりのお食事から重いお米までご自宅にお届けします。
さらに、セブン銀行のATMや、コンサートチケットや住民票など行政サービスが利用できる店内の「マルチコピー機」など、暮らしのインフラとしてきめ細やかなチャレンジを展開しています。

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