「近くて便利」なお店であるために。

私たちが目指していること。

2017年秋 コンセプト映像

セブン‐イレブンが掲げる「近くて便利」、その「近い」はいつでも気軽に頼りにされるこころの近さ。

「便利」とは欲しかったモノが期待以上の品質でお客様の手に届くこと。日本の暮らしにとけ込んで新しいおいしさ、うれしさを次々提供していく…

そう!私たちは
近くて便利、セブン‐イレブンです。

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「近くて便利」とは?

「近くて便利」は日々、進化をつづけます。

社会環境の変化を予見して、進化し、
ますます必要とされていくセブン‐イレブンです。

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私たちを取り巻く環境は、少子高齢化や働く女性の増加、単身世帯の増加といった人口構造・ライフスタイルとともに、大きく変化しています。その一方、食料品店が大幅に減少し、毎日の買い物に不便を感じる人々がたくさんいます。

そうした社会環境の変化に応えるように、セブン‐イレブンは全国1万9千店あまり(2017年10月現在)。セブン‐イレブンだからできる商品・サービスを追求しながら、地域の暮らしに欠かせない「近くて便利」なお店を目指しています。

これまでになかったおいしさ、
安心安全にもこだわって、どんどん広がっています。

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働くおかあさんや、遠くまで行けないお年寄りをはじめ、いろんな人々に頼りにされること。 定番商品をはじめ、セブン‐イレブンの商品は日々進化を重ねています。

安心安全・健康にこだわって、野菜たっぷりの「チルド弁当」や「スープ」、「サンドイッチ」など幅広く展開しています。 定番の「おにぎり」は握り立てのおいしさを目指して、ふっくら美味しくなりました。
「セブンカフェ」はマシンが新しくなり、旨味とコクが進化した「カフェラテ」をご提供できるようになりました。(一部地区から順次販売開始)

他にも、こだわり抜いたおいしさがたくさん!家庭で作るようなふっくらとした味わいを目指したコロッケや春巻き、メンチカツなどの「揚げ物」。濃厚バターや削り立てチーズなど本格素材にこだわった「グラタン・ドリア」。原材料・製法を大きく見直して、おいしさを追求した「チルド弁当」。具材にこだわった「スープ」はラインナップがますます拡大していきます。

今年10周年をむかえた「セブンプレミアム」は「冷凍食品」をはじめ、新商品が続々と登場し、進化を重ねています。

さらに、地域の食文化に対応した食材を使い、地域に馴染んだ味の商品から、国内トップメーカーとのコラボレーション商品まで、セブン‐イレブンの取り組みはさまざまに広がっていきます。

頼れるインフラとして
暮らしをサポートする多彩なサービスにチャレンジしています。

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ネットと全国のお店との融合により、まったく新しいお買い物のうれしさへ。ネットの不安とわずらわしさを解消し、支払いや受け取りがお店でできる、それが「オムニ7」です。2017年9月から日本最大級の品揃えを誇る「雑誌お取置きサービス」が始まり、欲しい雑誌が毎号確実にお近くのセブン‐イレブンでお受け取りできるようになりました。

また、買い物に行けないお年寄りや、小さな子供のいるおかあさんなど、色々な人々をサポートしたい。そんな想いから生まれたのが、お食事はもちろんお店にある商品、たとえば重いお米などもお届けするサービス「セブンミール」。セブン銀行のATMや、コンサートチケットや住民票など行政サービスの受け取りができる店内の「マルチコピー機」など、暮らしのインフラとしてきめ細やかなチャレンジを展開しています。

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