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セブン‐イレブンのオリジナル商品

ラインナップ

セブンプレミアム

セブンプレミアムの挑戦は、幅広く取り揃えた良い品を、お求めやすい価格でお届けすること。

お子様からお年寄りまで、広くご満足いただける食品メニューから、女性の社会進出や高齢化など、多様化する生活のニーズにきめ細かく応える暮らしの品まで。

セブンプレミアムは、あなたの暮らしを応援します。

セブンゴールド

セブンゴールドがお届けするのは、食を通じて体験する「ちょっとした贅沢」。

専門店の本格的な味を、ご家庭で楽しめる贅沢です。

セブンプレミアムならではの安全、安心、お手頃価格の約束はそのままに。セブンゴールドは、ワンランク上のおいしさをご提供します。

セブンライフスタイル

セブンライフスタイルの取り組みはお客様の日常生活のあらゆるシーンを、より上質へ導くということ。

キーワードは、「日常を上質に」。
誕生から38年、日々の生活にすっかりとけこんでいるセブン-イレブンだからこそ、その日常をもっと上質にすべきだと考えてつくりました。

 

セブン-イレブンがおくる新しいライフスタイルのご提案です。

デイリー商品

セブン-イレブンのデイリー商品が、目指すのは 「つくりたての家庭の味」。

地域の味と、新鮮さにこだわって、あなたの近くの専用キッチンで心をこめてつくっています。

素材選びから、調理、包装、配送まで、すべてに責任をもってつくっているから徹底的に安全、安心。

1日3回、朝昼晩。つくりたてのおいしさを近くのお店にお届けします。

メッセージ

写真:佐藤 可士和
佐藤可士和 Kashiwa Sato アートディレクター/クリエイティブディレクター

セブン-イレブンが誕生して37年。今では生活の中にすっかり溶け込んでいるコンビニエンスストア。「セブン-イレブンの新しさを再発見」することをテーマにブランディングプロジェクトは2010年2月にスタートしました。ブランディングというのは、既存のブランドの存在意義や本質的な価値を整理、明確化し、それを的確なコミュニケーションで、皆様にお伝えする仕事です。魅力ある商品が幅広く揃っているからこそ可能なブランディング。感動するコンビニエンスストアであり続けるために、新たなチャレンジに取り組むセブン-イレブンにふさわしい商品ブランドロゴやパッケージをデザインしました。これからのセブン-イレブンの挑戦をどうぞご期待下さい。2011年5月31日

プロフィール

1965年東京生。 多摩美術大学グラフィックデザイン科卒

株式会社博報堂を経て2000年独立。 同年クリエイティブスタジオ「サムライ」設立。

主な仕事は、スマップなどミュージシャンのアートワーク、「キリンラガービール」のパッケージデザインから広告キャンペーン、国立新美術館のシンボルマークとサイン計画、「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」のVIと空間ディレクション、NTT docomo「FOMA N702iD、N703iD、N-07A」「キッズケータイSA800i、F801i」のプロダクトデザイン、ユニクロ、楽天グループのクリエイティブディレクション、ファーストリテイリング、グローブライド(旧ダイワ精工)のCI、NHK教育テレビ「えいごであそぼ」のアートディレクション及び番組キャラクター「ケボ&モッチ」のデザイン、明治学院大学やふじようちえんのリニューアルプロジェクトなど。進化する視点と幅広いジャンルでの強力なビジュアル開発力によるトータルなクリエイティブワークは、多方面より高い評価を得ている。

著書に「佐藤可士和の超整理術」「佐藤可士和のクリエイティブシンキング」(共に日本経済新聞出版社刊)ほか。2011年4月より NHK BSプレミアム『らいじんぐ産』のナビゲーターも務めている。

毎日デザイン賞、東京ADCグランプリ、朝日広告賞、亀倉雄策賞、日本パッケージ大賞金賞ほか多数受賞。明治学院大学、多摩美術大学客員教授、東京ADC、東京TDC、JAGDA会員。 http://kashiwasato.com/