セブン‐イレブンが
これまで生み出してきた
イノベーションの歴史
社会や環境の変化に対応し、
セブン‐イレブンはさまざまな
イノベーションを起こしてきました。
お客様の暮らしをより便利に、
より豊かにするための挑戦を
これからも続けていきます。
Innovation 01
新しい
お買い物体験の
歴史
時代や暮らしの変化に寄り添いながら、
お買い物の体験は少しずつ進化してきました。
1978
社会生活の変化に
対応した
24時間営業を開始
時代のニーズに応えて24時間営業をスタート。
夜間でも灯っている店舗の明かりは、この頃からずっと、
地域を守る安心の風景にもなっています。
1996
ゲームソフトの販売
ゲームソフトウェア会社と提携し、
CD-ROMのゲームソフトや、ハードの販売を開始。
2002
マルチコピー機を
活用した
チケット販売などがスタート
マルチコピー機の機能を活かし、生活サービスの提供を
ますます充実。現在では、住民票などの各種証明書の
取得にも対応しています。
2007
電子マネー
「nanaco(ナナコ)」の
サービス開始
「nanaco」は、安全に気軽にお買物を楽しめる
プリペイド方式の電子マネー。セブン銀行ATMと
連携することで、使える場所、チャージできる場所が増え、
より便利になりました。
2017
「セブン自販機」
設置開始
オフィス・工場・病院・学校など、一定のニーズが見込める「マイクロマーケット(小規模商圏)」に着目し、
さまざまなお客様に便利さを提供しています。
2024
食品ロス削減を
支援する
「エコだ値」
販売期限が近い商品を対象に、値下げを支援する
「エコだ値」を全国で開始。お客様のご協力をいただき
ながら、食品ロスの削減に取り組んでいます。
1974
セブン‐イレブン
第1号店がオープン
1974年5月、東京都江東区の豊洲に、
日本初の本格的なフランチャイズシステムによる
コンビニエンスストア「セブン‐イレブン豊洲店」が
オープンしました。
1987
公共料金の支払いが
可能に
ライフスタイルの変化により、銀行などの営業時間外にも
公共料金を支払いたい人が増えたため、バーコード読み取りによる24時間支払い可能な公共料金の
「収納代行サービス」を日本で初めて開始しました。
2001
24時間利用できる
ATMを設置
ATM事業をメインサービスとした「アイワイバンク
銀行(現セブン銀行)」がスタート。24時間365日、
お財布代わりのATMとして多くの人々に利用されています。
2011
移動販売
「セブンあんしん
お届け便」スタート
お買物が不便な地域にお住まいの方や、お出かけするのが
難しい高齢の方に向け、4つの温度帯で管理された
さまざまな商品をお届け。地域に欠かせないサービスと
なっています。
2022
「7NOW」スタート
ネットで注文されたセブン‐イレブンの商品を、お近くの店舗から自宅や職場へお届けするサービス「7NOW」は、
2017年から一部エリアでのテストを始め、2022年に本格的に導入がスタートしました。
Innovation 02
店舗運営
・システムの歴史
店舗運営を支える仕組みやシステムは、
効率化と品質向上を目指して進化を
続けてきました。
1978
発注端末機
「ターミナルセブン」を
開発・導入
以前は電話で行っていた発注業務をコンピューター化。
注文データを先行記録するターン・アラウンド方式が
可能となり、精度および効率が大幅に向上しました。
1990
GOT(グラフィック・
オーダー・ターミナル)
を全店に配置
販売データ、商品情報、天候、イベント情報などが売場で
確認でき、効率的な発注作業を可能にしました。
2005
低温物流網
「コールドチェーン」を
全国に整備
物流をはじめ、さまざまなインフラを整備し、
畑で収穫された野菜を商品にして店舗に
届けるまで、一貫した温度管理のもとで
保管・輸送・加工することが可能になりました。
2017
「ペットボトル回収機」の
設置を進め
ボトルtoボトルを推進
回収したペットボトルをリサイクルし、
再びペットボトル飲料として販売する
サーキュラーエコノミー(循環経済)を実現する、
「ペットボトル回収機」を店頭に設置。ペットボトルの
再利用を促進し、完全循環型リサイクルの取り組みを
推進しています。
1976
日本初!
共同配送を実現
異なるメーカーの商品を同じ車で運ぶことが
なかった時代に、配送コスト面のメリットなどを
各メーカーに訴えかけ、共同配送を実現。
環境負荷の低減にもつながりました。
1982
POSシステム導入
単品ごとの販売データを検証するため、
バーコードを活用したPOS(販売時点情報管理)
システムを採用。POSデータをマーケティングに
活用する先駆けとなりました。
1993
「セブン‐イレブン
みどりの
基金」設立
加盟店様と本部が一体となって「環境」をテーマに
社会貢献活動に取り組むことを目的として設立。
店頭でお客様からお預かりした募金などをもとに
活動しています。
2009
「セブンネット
ショッピング」
サービス開始
当時、成長分野であったネット通販事業に本格参入。
ネットで注文し、セブン‐イレブン各店舗で
受け取りと決済が可能な新しい販売形態が
スタートしました。
2023
AI発注を全国に拡大
各店舗の販売実績からAIが需要予測数を計算し、
発注数量を提案します。
※オリジナルフレッシュフードは対象外です。
Innovation 03
商品開発の歴史
おいしさや品質へのこだわりを大切に、
商品開発の挑戦と改良を重ねてきました。
1979
おでんを商品化し、
発売
食材の選定、だしの開発、新しい提供容器の開発など、
多くのハードルを超えて家庭の味を店舗で
提供できるように。セブン‐イレブンを代表する
商品の一つです。
1983
「手巻おにぎり
ツナマヨネーズ」を販売
おにぎりの定番「ツナマヨネーズ」は、コンビニエンスストアでセブン‐イレブンが初めて販売しました。開発担当者の
お子さんがご飯にマヨネーズをかけていたことから着想を
得たもので、その意外な組み合わせが話題となり、
徐々に人気が定着。やがて全国の定番となり、
ユニークな具材開発のきっかけにもなりました。
1983
「じゃがまるくん」を
発売
80年代、アメリカでのポテトブームと日本での専門店人気を背景に、セブン‐イレブンは健康志向や簡便性に応える
スナック「じゃがまるくん」を発売しました。
じゃがいもを模したキャラクターと
元気なキャッチコピーのCMも話題となりました。
1994
大型アイスクリーム
ケース
導入開始
店舗で販売できるアイスクリームの幅が大きく拡がりました。
2000
オリジナルカップ麺
「有名店ラーメン」
シリーズを発売
セブン‐イレブンの「有名店ラーメン」シリーズは、
2000年に札幌の「すみれ」と博多の「一風堂」のカップ麺を発売したことから始まりました。実在の有名店名を冠したカップ麺は業界初で、納得の味を追求した試行錯誤から
誕生したシリーズは、今も多くの方に親しまれています。
2007
揚げ物惣菜の販売開始
店内のフライヤーで調理する揚げ立ての
ファストフード商品の販売を本格的に開始。
トランス脂肪酸を低減した揚げ油を使用し、
健康志向にも対応するなど、商品の品質向上も図りました。
2010
「セブンプレミアム
ゴールド」
販売開始
専門店と同等以上の味・品質を、お求めやすい価格で
提供することをコンセプトに開発した
「セブンプレミアム ゴールド」が大ヒット。
2018
「カップデリ」を
販売開始
シールタイプのフタに変更することで、プラスチック使用量の削減と消費期限の延長に成功。お客様に気軽に手に取っていただけるサイズがご好評をいただいています。
2022
「お店で作る
スムージー」
販売開始
店内の専用マシンで提供するスムージー。
規格外の野菜や果物も使用するなど、
ウェルビーイングや環境負荷低減を両立しています。
2025
本格的な味わいの
「セブンカフェ ティー」
茶葉や抽出方法にこだわった「セブンカフェ ティー」。
日頃から紅茶を飲まれている方にも喜んでいただける味わいを目指し、専用マシンで最適な温度と時間で抽出し、
紅茶本来の香りと味わいを引き出しています。
1978
おにぎりを
「商品」として販売!
おにぎりは「家庭でつくるもの」だった時代に
業界初となる挑戦。「パリパリの海苔」という
差別化で大ヒット。
1979
日本デリカフーズ協同組合(NDF)設立
弁当などのオリジナルフレッシュフードを製造するメーカーが、品質・衛生管理の情報共有を行うために設立。
安全・安心な商品をお客様にお届けする礎となりました。
1983
「ブリトー」を発売
メキシコ生まれ、アメリカ育ちの「ブリトー」。
発売当初は3種類を展開し、日本向けには
「ハム&チーズ」を食べやすくアレンジしました。
「片手で食べられる」手軽さが話題となり、1日100本を
売り上げる店舗も出る大ヒットとなりました。
1993
「焼きたて直送便」を
発売
セブン‐イレブン初のオリジナルブランド
「焼きたて直送便」は、味と鮮度のよいパンを追求して1993年に北海道で販売を開始しました。風でパンが
固くなることもあった地域で、「ふかふか」「もちもち」と評判に。発売から9か月で売上は2.5倍となり、販売エリアを広げながら2002年に全国展開を完了しました。
2000
「ミルクたっぷり
とろりんシュー」を発売
2000年前後のシュークリームブームの中、
セブン‐イレブンはスイーツ開発に力を入れ、
「ミルクたっぷりとろりんシュー」を発売しました。
おいしさと100円(当時)の手頃さが話題となり、
2004年の正月三が日で100万個を販売する人気商品に。
2001
「こだわりおむすび」を
発売
ご飯・具材・製造方法・包材すべてにこだわった
高級おむすびを発売。
贅沢なおいしさが多くのお客様に支持されました。
2007
プライベートブランド
「セブンプレミアム」
販売開始
セブンプレミアムを、プライベートブランド商品として
49アイテムからスタートしました。
2009年にはデリカテッセンや冷凍食品の販売も開始し、
当時の店舗コンセプト「近くて便利」を
象徴するブランドになりました。
2013
新たな消費行動を
定着させた
「セブンカフェ」
店頭で一杯ずつドリップする「セブンカフェ」。
徹底してこだわったおいしいコーヒーが手軽な価格で
飲めるという驚きとともに大人気商品に。
2024
「セブンカフェ ベーカリー」
の提供をスタート
店内の専用オーブンで焼き上げる
「セブンカフェ ベーカリー」。
パン本来の香ばしさや温かさなど、できたてならではの
魅力を手軽に楽しめる商品を提供しています。
Innovation Across the Years
年代で見る
セブン‐イレブンの
進化
店舗運営、お買い物体験、商品開発の歩みを、
年代順に一望できるタイムラインです。
1973 - 1979
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1974
-
セブン‐イレブン
第1号店がオープン1974年5月、東京都江東区の豊洲に、日本初の本格的なフランチャイズシステムによるコンビニエンスストア「セブン‐イレブン豊洲店」がオープンしました。
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1976
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日本初!共同配送を実現
異なるメーカーの商品を同じ車で運ぶことがなかった時代に、配送コスト面のメリットなどを各メーカーに訴えかけ、共同配送を実現。環境負荷の低減にもつながりました。
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1978
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発注端末機
「ターミナルセブン」を
開発・導入以前は電話で行っていた発注業務をコンピューター化。注文データを先行記録するターン・アラウンド方式が可能となり、精度および効率が大幅に向上しました。
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社会生活の変化に対応した
24時間営業を開始時代のニーズに応えて24時間営業をスタート。夜間でも灯っている店舗の明かりは、この頃からずっと、地域を守る安心の風景にもなっています。
-
おにぎりを「商品」として販売!
おにぎりは「家庭でつくるもの」だった時代に業界初となる挑戦。「パリパリの海苔」という差別化で大ヒット。
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1979
-
おでんを商品化し、発売
食材の選定、だしの開発、新しい提供容器の開発など、多くのハードルを超えて家庭の味を店舗で提供できるように。セブン‐イレブンを代表する商品の一つです。
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日本デリカフーズ協同組合(NDF)設立
弁当などのオリジナルフレッシュフードを製造するメーカーが、品質・衛生管理の情報共有を行うために設立。安全・安心な商品をお客様にお届けする礎となりました。
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1980 - 1999
-
1982
-
POSシステム導入
単品ごとの販売データを検証するため、バーコードを活用したPOS(販売時点情報管理)システムを採用。POSデータをマーケティングに活用する先駆けとなりました。
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1983
-
「ブリトー」を発売
メキシコ生まれ、アメリカ育ちの「ブリトー」。発売当初は3種類を展開し、日本向けには「ハム&チーズ」を食べやすくアレンジしました。「片手で食べられる」手軽さが話題となり、1日100本を売り上げる店舗も出る大ヒットとなりました。
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「手巻おにぎり
ツナマヨネーズ」を
販売おにぎりの定番「ツナマヨネーズ」は、コンビニエンスストアでセブン‐イレブンが初めて販売しました。開発担当者のお子さんがご飯にマヨネーズをかけていたことから着想を得たもので、その意外な組み合わせが話題となり、徐々に人気が定着。やがて全国の定番となり、ユニークな具材開発のきっかけにもなりました。
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「じゃがまるくん」を
発売80年代、アメリカでのポテトブームと日本での専門店人気を背景に、セブン‐イレブンは健康志向や簡便性に応えるスナック「じゃがまるくん」を発売しました。じゃがいもを模したキャラクターと元気なキャッチコピーのCMも話題となりました。
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1987
-
公共料金の支払いが
可能にライフスタイルの変化により、銀行などの営業時間外にも公共料金を支払いたい人が増えたため、バーコード読み取りによる24時間支払い可能な公共料金の「収納代行サービス」を日本で初めて開始しました。
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1990
-
GOT(グラフィック・オーダー・ターミナル)を全店に配置
販売データ、商品情報、天候、イベント情報などが売場で確認でき、効率的な発注作業を可能にしました。
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1993
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「焼きたて直送便」を発売
セブン‐イレブン初のオリジナルブランド「焼きたて直送便」は、味と鮮度のよいパンを追求して1993年に北海道で販売を開始しました。風でパンが固くなることもあった地域で、「ふかふか」「もちもち」と評判に。発売から9か月で売上は2.5倍となり、販売エリアを広げながら2002年に全国展開を完了しました。
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「セブン‐イレブンみどりの基金」設立
加盟店様と本部が一体となって「環境」をテーマに社会貢献活動に取り組むことを目的として設立。店頭でお客様からお預かりした募金などをもとに活動しています。
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1994
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大型アイスクリームケース導入開始
店舗で販売できるアイスクリームの幅が大きく拡がりました。
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1996
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ゲームソフトの販売
ゲームソフトウェア会社と提携し、CD-ROMのゲームソフトや、ハードの販売を開始。
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2000 - 2009
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2000
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オリジナルカップ麺
「有名店ラーメン」シリーズを発売セブン‐イレブンの「有名店ラーメン」シリーズは、2000年に札幌の「すみれ」と博多の「一風堂」のカップ麺を発売したことから始まりました。実在の有名店名を冠したカップ麺は業界初で、納得の味を追求した試行錯誤から誕生したシリーズは、今も多くの方に親しまれています。
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「ミルクたっぷり
とろりんシュー」を発売2000年前後のシュークリームブームの中、セブン‐イレブンはスイーツ開発に力を入れ、「ミルクたっぷりとろりんシュー」を発売しました。おいしさと100円(当時)の手頃さが話題となり、2004年の正月三が日で100万個を販売する人気商品に。
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2001
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「こだわりおむすび」を発売
ご飯・具材・製造方法・包材すべてにこだわった高級おむすびを発売。贅沢なおいしさが多くのお客様に支持されました。
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24時間利用できるATMを設置
ATM事業をメインサービスとした「アイワイバンク銀行(現セブン銀行)」がスタート。24時間365日、お財布代わりのATMとして多くの人々に利用されています。
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2002
-
マルチコピー機を
活用したチケット販売などがスタートマルチコピー機の機能を活かし、生活サービスの提供をますます充実。現在では、住民票などの各種証明書の取得にも対応しています。
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2005
-
低温物流網「コールドチェーン」
を全国に整備物流をはじめ、さまざまなインフラを整備し、畑で収穫された野菜を商品にして店舗に届けるまで、一貫した温度管理のもとで保管・輸送・加工することが可能になりました。
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2007
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電子マネー
「nanaco(ナナコ)」の
サービス開始「nanaco」は、安全に気軽にお買物を楽しめるプリペイド方式の電子マネー。セブン銀行ATMと連携することで、使える場所、チャージできる場所が増え、より便利になりました。
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プライベートブランド
「セブンプレミアム」
販売開始セブンプレミアムを、プライベートブランド商品として49アイテムからスタートしました。2009年にはデリカテッセンや冷凍食品の販売も開始し、当時の店舗コンセプト「近くて便利」を象徴するブランドになりました。
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揚げ物惣菜の販売開始
店内のフライヤーで調理する揚げ立てのファストフード商品の販売を本格的に開始。トランス脂肪酸を低減した揚げ油を使用し、健康志向にも対応するなど、商品の品質向上も図りました。
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2009
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「セブンネットショッピング」サービス開始
当時、成長分野であったネット通販事業に本格参入。ネットで注文し、セブン‐イレブン各店舗で受け取りと決済が可能な新しい販売形態がスタートしました。
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2010 -
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2010
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「セブンプレミアム ゴールド」
販売開始専門店と同等以上の味・品質を、お求めやすい価格で提供することをコンセプトに開発した「セブンプレミアム ゴールド」が大ヒット。
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2011
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移動販売
「セブンあんしんお届け便」
スタートお買物が不便な地域にお住まいの方や、お出かけするのが難しい高齢の方に向け、4つの温度帯で管理されたさまざまな商品をお届け。地域に欠かせないサービスとなっています。
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2013
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新たな消費行動を
定着させた
「セブンカフェ」店頭で一杯ずつドリップする「セブンカフェ」。徹底してこだわったおいしいコーヒーが手軽な価格で飲めるという驚きとともに大人気商品に。
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2017
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「ペットボトル回収機」の
設置を進め
ボトルtoボトルを推進回収したペットボトルをリサイクルし、再びペットボトル飲料として販売するサーキュラーエコノミー(循環経済)を実現する、「ペットボトル回収機」を店頭に設置。ペットボトルの再利用を促進し、完全循環型リサイクルの取り組みを推進しています。
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「セブン自販機」設置開始
オフィス・工場・病院・学校など、一定のニーズが見込める「マイクロマーケット(小規模商圏)」に着目し、さまざまなお客様に便利さを提供しています。
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2018
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「カップデリ」を販売開始
シールタイプのフタに変更することで、プラスチック使用量の削減と消費期限の延長に成功。お客様に気軽に手に取っていただけるサイズがご好評をいただいています。
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2022
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「7NOW」スタート
ネットで注文されたセブン‐イレブンの商品を、お近くの店舗から自宅や職場へお届けするサービス「7NOW」は、2017年から一部エリアでのテストを始め、2022年に本格的に導入がスタートしました。
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「お店で作るスムージー」
販売開始店内の専用マシンで提供するスムージー。規格外の野菜や果物も使用するなど、ウェルビーイングや環境負荷低減を両立しています。
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2023
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AI発注を全国に拡大
各店舗の販売実績からAIが需要予測数を計算し、発注数量を提案します。
※オリジナルフレッシュフードは対象外です。
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2024
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食品ロス削減を支援する「エコだ値」
販売期限が近い商品を対象に、値下げを支援する「エコだ値」を全国で開始。お客様のご協力をいただきながら、食品ロスの削減に取り組んでいます。
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「セブンカフェ ベーカリー」の
提供をスタート店内の専用オーブンで焼き上げる「セブンカフェ ベーカリー」。パン本来の香ばしさや温かさなど、できたてならではの魅力を手軽に楽しめる商品を提供しています。
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2025
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本格的な味わいの
「セブンカフェ ティー」茶葉や抽出方法にこだわった「セブンカフェ ティー」。日頃から紅茶を飲まれている方にも喜んでいただける味わいを目指し、専用マシンで最適な温度と時間で抽出し、紅茶本来の香りと味わいを引き出しています。
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