トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2018 青森県内初!5市で6台が一斉稼働 セブン‐イレブンのお買物支援 移動販売 『セブンあんしんお届け便』スタート
トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2018 青森県内初!5市で6台が一斉稼働 セブン‐イレブンのお買物支援 移動販売 『セブンあんしんお届け便』スタート
トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2018 青森県内初!5市で6台が一斉稼働 セブン‐イレブンのお買物支援 移動販売 『セブンあんしんお届け便』スタート

2018年3月27日

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン

青森県内初!5市で6台が一斉稼働 セブン‐イレブンのお買物支援 移動販売 『セブンあんしんお届け便』スタート

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(東京都千代田区、代表取締役社長 古屋 一樹)は、2016年6月に青森県との間で締結した「青森県地域の高齢者等の支援に関する協定」に基づく取り組みとして、青森県のセブン‐イレブンで初となる移動販売サービス『セブンあんしんお届け便』の運用を、2018年3月27日(火)より開始することとなりました。今回は、セブン‐イレブン史上最多となる同一県内5市における6台(6店舗)同時での運用開始となります。

少子高齢化や人口の減少、ならびに小売店舗をはじめとする様々な拠点数の減少といった社会環境の変化を背景に、日常のお買物をする上で不便・困難を感じておられる方が増加しています。今回の取り組みによって、日々のお買物にお困りの方々に対する「お買物支援」を行いながら、各地域における「見守り活動」にも協力し、広く高齢者等の活動支援につなげてまいります。

セブン‐イレブンは今後も、地域との密接な連携を通じ、お届けサービスや移動販売を通じて、地域の皆様にとってより「近くて便利」なお店を目指します。


<< 概要 >>


◆ 開始日:2018年3月27日(火)
◆ 実施店舗:青森県内6店舗
  ➢青森流通団地入口店(青森市)、黒石市ノ町店(黒石市)、
   八戸田向店(八戸市)、弘前小比内5丁目店(弘前市)、
   弘前西弘前店(弘前市)、三沢日の出4丁目店(三沢市)
◆ サービス名称:「セブンあんしんお届け便」
◆ 販売商品:おにぎりや弁当、サンドイッチ等の オリジナル商品をはじめ、ソフトドリンクや加工食品、アイスクリーム・冷凍食品 等
       合計 約150アイテム
◆ 移動販売車の主な特長
  ・移動販売専用車両として独自に開発
  ・常温(加工食品等)、20℃(おにぎり等米飯類)、5℃(サンドイッチ等チルド商品)、-20℃(アイスクリーム等)4温度帯の販売が可能
    ・機動性の高い四輪駆動車(軽自動車)
◆ 決済方法:携帯POS端末を使用して精算
       (電子マネーnanacoによる決済も可能)
◆ 販売場所:各店舗周辺のエリアにおいて、事前に設定した場所にて販売予定


<< セブンあんしんお届け便」の稼働状況 >>


2011年5月の茨城県城里町のセブン‐イレブン常北下古内店を皮切りに展開を開始し、現在全国で1道1府29県66台が稼動しております。
※今回、青森県では初の稼働となります。


 車.jpg  車チルドケース.jpg 車アイスクリーム.png

 機動性の高い四輪駆動車         米飯類、チルド商品の販売ケース            アイスクリーム等 冷凍庫

【PDFファイル】 (570KB; PDFファイル)

以上