2018年3月28日
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
総社市とセブン‐イレブン・ジャパン『総社市高年齢者雇用、並びに見守り活動に関する協定』を締結
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(東京都、代表取締役社長:古屋 一樹)は、総社市(片岡 聡一市長)と2018年3月28日(水)に、高年齢者の雇用促進、雇用している高年齢者の健康管理・見守り、高齢者の異変状況の確認と報告等、地域の見守り活動を強化するため『総社市高年齢者雇用、並びに見守り活動に関する協定』を締結いたします。
セブン‐イレブン・ジャパンとして、岡山県内の市町村との見守りに関する協定の締結は、今回が初となります。
協定の名称:『総社市高年齢者雇用、並びに見守り活動に関する協定』
協定締結日:2018年3月28日(水)
協定締結の目的:総社市とセブン-イレブン・ジャパンが連携することにより、見守り活動や高年齢者の積極的な雇用を通じて、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮せる街づくりを推進してまいります。
<ご参考> セブン‐イレブンの店舗数(2018年2月末現在)
総社市内:9店舗、岡山県内:301店舗、全国:20,260店舗
以上
【PDFファイル】(415KB; PDFファイル)










