2018年9月10日
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
『平成30年北海道胆振東部地震』に対する節電対応について
『平成30年北海道胆振東部地震』により被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井阪 隆一)傘下のグループ事業会社は、このたびの地震災害に対して、下記の節電対応を実施しておりますのでご案内いたします。
- 記 -
セブン‐イレブンでは節電への対応として
本日より、北海道内の店舗(一部除く)において空調を停止いたします。
【ご参考】上記に加え、下記節電への対応も実施しております
■セブン‐イレブンでは、従来より「フライヤー調理機等の店内設備」や「事務所内の照明」を不要時はオフにする等の節電に対する取り組みを『省エネ10ゕ条』と定め、推進しております。このたびの電力供給の不足に対して、さらに安全等に配慮した上で、店頭・店内の不要な照明の 節電に取り組んでおります。
■イトーヨーカドーでは、従来より事務所やバックルーム等の節電に取り組んでおり、このたびさらに、道内の店舗については下記の内容で節電を推進してまいります。
・店舗内の調整可能な照明については、通常の8割程度の照度で営業。
・衣料、住居の売場は2/3の照明で営業。
【PDFファイル】(228KB; PDFファイル)
以上










