2018年12月6日
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
浜松市とセブン‐イレブン・ジャパンが『地方創生に関する包括連携協定』を締結~地域活性化や市民サービスの向上に関し、6つの分野で相互連携を開始~
浜松市(市長 鈴木 康友)と株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(東京都、代表取締役社長 古屋 一樹)は、2018年12月6日(木)、地域福祉の増進や地域防犯の強化、食育、地産地消に関すること等の6分野において相互の連携を強化し、浜松市内における地域の一層の活性化を目指した、『地方創生に関する包括連携協定』を締結いたします。
- 1.協定の名称 『地方創生に関する包括連携協定』
- 2.協定締結式 2018年12月6日(木)
- 3.協定の目的
浜松市とセブン‐イレブン・ジャパンが密接な連携と協力をすることにより、双方の資源を有効に活用した協働による活動を推進し、浜松市における地方創生の推進を図る。
- 4.連携事項
- 上記の目的を達成するために、次の項目について連携し協力していきます。
(1) 地域福祉の増進に関すること。
(2) 防犯、安全・安心なまちづくりに関すること。
(3) 地域防犯の強化に関すること。
(4) 環境対策、リサイクル等に関すること。
(5) 食育、地産地消等に関すること。
(6) 前各号に掲げるもののほか、地方創生の推進に資するものであって、双方が必要と認めること。
<ご参考>
セブン‐イレブン店舗数(2018年11月末現在) 浜松市内:150店舗、全国:20,700店舗
以上
PDFファイル (142KB; MS-Wordファイル)










