トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2019セブン‐イレブン・ジャパン、北海道、北海道社会福祉協議会『寄贈品に関する協定』を締結
トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2019セブン‐イレブン・ジャパン、北海道、北海道社会福祉協議会『寄贈品に関する協定』を締結
トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2019セブン‐イレブン・ジャパン、北海道、北海道社会福祉協議会『寄贈品に関する協定』を締結

2019年3月27日

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン

セブン‐イレブン・ジャパン、北海道、北海道社会福祉協議会『寄贈品に関する協定』を締結

株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、北海道、北海道社会福祉協議会と、2019年3月27日(水)に、商品寄贈による社会福祉貢献活動『社寄贈品に関する協定』を締結いたします。
本取り組みは、セブン‐イレブン店舗での改装時等に発生する在庫商品の一部を、北海道社会福祉協議会へ寄贈し、社会福祉貢献活動に役立てるものです。寄贈商品については、北海道社会福祉協議会を通じて、道及び市区町村の支援を必要とする個人・世帯、障害児者等の当事者団体及びボランティア・NPO法人等福祉保健活動団体、社会福祉に関係する施設等に提供されます。
3者は、今後も本取り組みを含む様々な社会課題の解決に向けた取り組みを支援し、地域の福祉を推進してまいります。

北海道とセブン‐イレブン・ジャパンは、2008年7月に「包括連携協定」を締結し、行政と連携して地産地消の推進や高齢者見守り活動等、社会課題の解決に向けた取り組みを実施しています。

1. 協定内容
 協定の名称:『寄贈品に関する協定』
 協定締結式:2019年3月27日(水)
 協定の目的:地域における生活に困難を抱えた個人・世帯への支援や地域福祉を推進する
2. 3者の役割
 セブン‐イレブン・ジャパン:店舗改装時等で発生する商品を北海道社会福祉協議会に寄贈
 北海道:広報活動を通じた取り組みの後押し
 北海道社会福祉協議会:寄贈品の受領、管理及び配分
3. 寄贈商品
 改装時等に在庫となった加工食品や雑貨
 ※対象外:酒・煙草等の免許品、おにぎり等の日配商品、アイスクリーム等の温度管理が必要な商品
4. 配分先
 道及び市区町村の支援を必要とする個人・世帯、障害児者等の当事者団体及びボランティア・NPO 法人等福祉保健活動団体、社会福祉に関係する施設等
 <ご参考>
 セブン‐イレブン店舗数:北海道1,009店舗、国内20,876店舗(2019年2月末時点)

PDF (157KB; PDFファイル)】

以上