トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2019岩手県産・宮城県産・福島県産のトマトをそれぞれ各県と近隣エリアで使用 地産地消企画『トマトフェア』を開催!-7月2日(火)より東北6県のセブン‐イレブンにて商品2品を期間限定で発売-
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2019年7月2日

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン

岩手県産・宮城県産・福島県産のトマトをそれぞれ各県と近隣エリアで使用 地産地消企画『トマトフェア』を開催!-7月2日(火)より東北6県のセブン‐イレブンにて商品2品を期間限定で発売-

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(東京都千代田区、代表取締役社長:永松 文彦)は、7月2日(火)より『トマトフェア』と題し、岩手・宮城・福島県産の「トマト」を使用した商品2品を、東北エリア6県のセブン‐イレブン(2019年6月末現在、青森県:94店、秋田県:108店、岩手県:148店、宮城県:409店、山形県:183店、福島県:455店、)の各エリアにて期間限定で販売いたします。
本取り組みは、岩手県、宮城県、福島県との包括連携協定に基づく取り組みの一環として、各地の 優良な原材料を活用した商品の開発を通じ「地産地消」・「旬産旬消」を推進し、地域の活性化を図ることを目的に、本年で2年目の開催となります。
本年は、夏に旬を迎える美味しいトマトを「もっと沢山食べて欲しい」というコンセプトのもと、対象商品のサラダにおけるトマト使用量を昨年の1.5倍まで増量いたしました。各生産地から近い工場で商品化し、東北地方の各エリアのセブン‐イレブンで販売することで、馴染みのある地域の 食材を、鮮度が良い状態でお楽しみいただくことができます。

≪フェア商品の概要≫


 ◇フェア期間 :7月2日(火)~約4週間を予定
 ◇実施店舗  :東北6県(青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島)のセブン-イレブン全店舗(6月末現在1,397店)
 ◇販売エリア :【岩手県産トマト】岩手県(148店)、青森県(94店)、秋田県(108店)                                                                                                     【宮城県産トマト】宮城県(409店)、福島県(28店)、山形県(183店)
                         【福島県産トマト】福島県(427店舗)
≪ 商品の概要 ≫

『県産トマトとたまごのサンド』 価格:278円(税込300円)

岩手県産トマトとたまごの.jpg

※写真は岩手県産トマト使用の商品です。

・トマトは熟度管理を徹底した、各県産のトマトのみを使用。
・瑞々しいトマトに相性の良い玉子サラダ、ハム、きゅうりを組み合わせ。
・玉子は、「良質な玉子は良質な親鳥から」をテーマにエサからこだわったセブン‐イレブン専用玉子である「ななたま」を使用し、風味も向上。

『期間限定!県産トマトのサラダ』価格:308円(税込332円)

トマトのサラダ.jpg

・トマトは熟度管理を徹底した、各県産のトマトのみを使用。
・昨年の規格に比べ、トマトの使用量を1.5倍へ増量。
・味付けは、酸味のあるイタリアンドレッシングを使用。スパイスを効かせ、トマト本来の甘味と酸味を感じる仕立て。

  

 

【PDFファイル】 (486KB; PDFファイル)

【画像①】 (108KB; )

【画像②】 (174KB; )

以上