2019年1月25日
朝霞市
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
朝霞市とセブン‐イレブン・ジャパン 地域活性化のための『包括連携協定』を締結 ~自転車シェアリング事業等、市民サービスの向上を図ります~
朝霞市(市長:富岡 勝則)と株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古屋 一樹)は、2019年1月25日(金)に、「市民サービスの向上」や「災害対策、防災、防犯」、「環境対策、緑化推進」等、9分野について相互の連携を強化し、朝霞市のより一層の活性化に資するため、『包括連携協定』を締結いたしました。
1. 協定の名称 朝霞市と株式会社セブン‐イレブン・ジャパンとの包括連携協定
2. 協定締結式 2019年1月25日(金)
3. 協定の目的
朝霞市とセブン‐イレブン・ジャパンは、緊密な相互連携と協働による活動を推進することにより、朝霞市のより一層の活性化及び市民サービスの向上を図ることを目的とします。
4. 連携事項
(1)地産地消の推進、市産品の販売促進に関すること。
(2)市民の健康増進、食育及び食の安全に関すること。
(3)高齢者の見守り活動、高齢者支援と中・高齢者雇用に関すること。
(4)障害者の支援に関すること。
(5)子育て支援及び青少年の健全育成に関すること。
(6)災害対策、防災、防犯に関すること。
(7)環境対策、緑化推進に関すること。
(8)商業・観光の振興に関すること。
(9)その他、地域経済活性化、及び市民サービスの向上に関すること。
<ご参考>
セブン-イレブン店舗数 朝霞市内:19店舗、埼玉県内:1209店舗、国内:20,700店舗(2018年12月末時点)
【PDF】 (188KB; PDFファイル)
以上










