2020年8月4日
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
青森県との包括連携協定に基づき 青森県『だし活』応援商品を発売
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:永松文彦)は、青森県との包括連携協定に基づき、青森県で進めている『だし活』の取り組みを応援するため「だしの旨味で食べる!さばと青菜のおむすび」を、青森県内のセブン‐イレブン94店舗(2020年7月末現在)において8月5日(水)より順次、発売いたします。
今回発売する「だしの旨みで食べる!さばと青菜のおむすび」は、だしの旨味をきかせ、塩分を少なくし、素材本来の美味しさを味わっていただけるよう仕上げました。
また、セブン‐イレブンが2015年に青森県に出店して5周年という記念の年でもあることから、青森県産の優良な原材料を使用した「陸奥湾産帆立のたまごあんかけ丼(だし飯)」「青森県産ななこいも とろろのそば」の2品も合わせて発売します。
セブン‐イレブンは、さらに地域との連携を深めるべく、地域の皆様の近くて便利なお店作りに励んでまいります。
※一部店舗により取り扱いがない場合がございます
※だし活
青森県民の健康寿命の延伸に向けて、県産の「できるだし」等を活用して美味しく減塩を推進する取り組み。
<『だし活』応援商品>
だしの旨みで食べる!さばと青菜のおむすび
売価:130円+税
発売日:8月5日(水)より順次
特長:青森県内で生産された農林水産物を原材料に使用した「できるだし」で 炊いたご飯に、さば、小松菜、つぼ漬、ごま等を混ぜ込み、
だしと素材の味を活かしたおにぎり。ご飯にはもち麦を混ぜて、レタス1個分の食物繊維も摂れます。
<青森県産の原材料を使用した商品>
陸奥湾産帆立のたまごあんかけ丼(だし飯)
売価:470円+税
発売日:8月5日(水)より順次
特長:陸奥湾産の帆立を、かつお、昆布、しいたけの旨味をきかせただしで煮込み、煮だした汁も使ってたまごでとじる事で、
だしの旨味がしっかりと感じられます。ご飯も、だしを入れて炊くことで、たまごあんかけともよく合うよう仕上げました。
青森県産ななこいも とろろのそば
売価:428円+税
発売日:8月5日(水)より順次
特長:青森県産ななこいもをすりおろし、だしをあわせたとろろを盛り付けたそば。
つゆのだしは、かつお、さば、煮干し、昆布からとった、東北エリアに馴染みのある味付けにしました。
具材には、わかめとなめこを盛り付け。
以上










