トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2021店内販促物を環境配慮素材に切り替え ~新素材でプラスチック使用量を約12%削減~
トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2021店内販促物を環境配慮素材に切り替え ~新素材でプラスチック使用量を約12%削減~
トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2021店内販促物を環境配慮素材に切り替え ~新素材でプラスチック使用量を約12%削減~

2021年7月5日

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン

店内販促物を環境配慮素材に切り替え ~新素材でプラスチック使用量を約12%削減~

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:永松 文彦)は、環境負荷低減を目的に、セブン‐イレブン店舗内に設置する販促物を2021年7月以降順次、石油由来プラスチック使用量を抑えた素材に切り替えます。
店舗内に設置する販促物は、一部ではすでに紙製を使用していますが、冷蔵や冷凍等異なる温度帯に設置するものは、耐久性の観点からプラスチック製を使用しています。今回新たに使用する素材『ユポグリーン』※は独自製法と植物由来のバイオマス樹脂を配合することで、従来の素材より石油由来プラスチック量を約12%削減することができます。
セブン&アイグループの環境宣言『GREEN CHALLENGE 2050』に基づき、セブン‐イレブンではこれまでオリジナル商品の容器を環境配慮型素材に切り替える等の対応を進めてまいりました。今回、店頭の販促物についてもプラスチック対策を進めることで、さらなる環境負荷低減に取り組んでまいります。
※『ユポグリーン』は、株式会社ユポ・コーポレーションの登録商標です。

<店頭の販促物の一例>

 

 



以上

【PDF】 (739KB; PDFファイル)

【画像①】 (3531KB; )

【画像②】 (3180KB; )