2023年11月21日
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
『セブン‐イレブンみらいの街を描こうコンテスト』結果発表 ~最優秀賞受賞作品は企業ホームページに掲載~
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:永松 文彦)は、「セブン‐イレブン×みらいの街」をテーマとした『セブン‐イレブン みらいの街を描こうコンテスト』を実施し、創業50周年を迎えた11月20日(月)に、当社ホームページ(https://www.sej.co.jp/50th/kidscontest/index.html)にて最優秀受賞作品を発表しました。
このコンテストは、当社の創業50周年を記念して開催したものです。次の50年に向けて、小学生と中学生が描いた「“みらい”のセブン‐イレブンのある街」から、最優秀賞をはじめとした受賞作品33点を選出しました。
今後も、「健康」「地域」「環境」「人財」という4つのビジョンを通じてさまざまな取り組みを行い、あらゆるステークホルダーの皆様の“明日の笑顔”を創ってまいります。
<小学校1~3年生の部:最優秀賞>
マハルジャン 愛里紗さん(小学校2年生) 「みんなが楽しく暮らせる町」

<作品コメント>
セブン‐イレブンと未来の町です。
お店の前は公園になっていて、子どもたちが楽しく遊んでいます。
お店の周りと屋上はテラスで、コーヒーを飲んだり話をしたり町のみんなが楽しく集まっています。
町にはたくさんのネコ型お掃除ロボットがいて、ニコニコ笑顔でゴミを集めて町をキレイにします。
お話しロボットもいて、1人で来た人も楽しくお話しできます。
セブン‐イレブンにみんなが集まる楽しい町をかきました。
<小学校4~6年生の部:最優秀賞>
加古 瑠莉那さん(小学校6年生) 「つながる世界」

<作品コメント>
世界中にあるセブン‐イレブンを通して、世界中の人がつながっていく未来を描きました。
虹や橋やトンネル、階段などでつながり、また船や気球などによる移動式店舗で、
どこでもセブン‐イレブンを利用できてとっても便利になっています。
<中学生の部:最優秀賞>
重永 旭翔さん(中学校2年生) 「空を飛ぶ万能なセブン‐イレブン」
<作品コメント>
セブン‐イレブンは空を飛んでいて、商品を仕分けしたり野菜を育てたりしているのはロボットたち。
環境に配慮するため太陽光発電システムを利用。
注文があると小型ロボットが運んでいく仕組み。
街では車が空を飛び、リニアモーターカーも身近な存在。
たまご型の家や細長いビルも容易に作れるようになり、宇宙旅行も当たり前。
お米を食べる生活はそのままなので稲が実った広大な田んぼは存在する。
ロボットと共存するみらいの街。
<コンテスト概要>
・コンテスト名称:『セブン‐イレブン みらいの街を描こうコンテスト』
・テーマ :「セブン‐イレブン×みらいの街」
・募集期間 :2023年7月11日(火)~8月31日(木)
・対象者 :日本にお住まいの小学生、中学生
・結果発表 :2023年11月20日(月)に、セブン‐イレブン・ジャパンホームページ内にて、最優秀賞(3作品)を発表
https://www.sej.co.jp/50th/kidscontest/index.html










