トップ企業情報ニュースリリースアップ用ニュースリリースニュースリリース2025「おせち」商品の売上の一部を 令和6 年能登半島地震被害に対する義援金として寄託
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2025年3月18日

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン

「おせち」商品の売上の一部を 令和6 年能登半島地震被害に対する義援金として寄託

 令和6 年能登半島地震により被災された皆様に、心よりお見舞いと一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:永松 文彦)は、日本デリカフーズ協同組合(事務局:東京都千代田区、理事長:齊藤 正義)を通じて、2025 年のおせち商品のうち 『加賀屋監修 おせち二段重』の売上の一部を能登半島地震災害義援金として寄託いたします。お客様やお取引先様、加盟店オーナー様など、多くの皆様のご協力により集まりました義援金は、下記の通り石川県の「令和6 年(2024 年)能登半島地震に係る災害義援金受付窓口」へお送りいたします。


1.対象のおせち
『加賀屋監修 おせち二段重』 22,000 円(税込23,760 円)

加賀屋.jpg

取り扱い店舗数:約21,500 店舗(24 年12月末時点)


2.義援金総額
 2,274,700 円


3.寄託先、寄託日
 寄託先:石川県 令和6 年(2024 年)能登半島地震に係る災害義援金受付口座
 寄託日:2025 年3 月17 日


4.寄付主体
 日本デリカフーズ協同組合
 ※日本デリカフーズ協同組合は、1979 年の設立された、セブン‐イレブンで販売されるお弁当やおにぎり、お惣菜などのオリジナル食品を製造する全国各地の食品製造会社が加盟する協同組合です。


以上

【PDF】 (418KB; PDFファイル)【画像】 (90KB; )