もっと近くて便利なお店であるために。

私たちが目指していること。

2019年秋 コンセプト

セブン‐イレブンが掲げる「近くて便利」、その「近い」はいつでも気軽に頼りにされるこころの近さ。

「便利」とは欲しかったモノが期待以上の品質でお客様の手に届くこと。日本の暮らしにとけ込んで新しいおいしさ、うれしさを次々提供していく…

そう!私たちは
近くて便利、セブン‐イレブンです。

「近くて便利」とは?

「近くて便利」は日々、進化をつづけます。

社会環境の変化を予見して、進化し、
ますます必要とされていくセブン‐イレブンです。

少子高齢化や働く女性の増加、単身世帯の増加といった人口構造の変化や、スマートフォンの普及によるデジタル環境の進化により、私たちのライフスタイルは大きく変化しています。その一方、小売店が大幅に減少し、毎日の買い物に不便を感じる人々がたくさんいます。

そうした社会環境の変化に応えるべく、セブン‐イレブンは全国2万店以上展開する店舗ネットワークの強みを活かし、セブン‐イレブンだからできる商品・サービスを追求しながら、地域の暮らしに欠かせない「近くて便利」なお店を目指しています。さらに、セブン‐イレブンアプリをはじめとするデジタルサービスを通じて、お客様一人ひとりのニーズに応えることにより、さらなる利便性向上を図っています。

働くおかあさんから、遠くまで行けないお年寄り、忙しい単身の若い方まで、いろいろな人々に頼りにされること。 セブン‐イレブンの商品、サービスは日々進化を重ねています。

より便利で、
より上質な商品を追求

もっちりとした食感が特徴の「金の食パン」やアンガス牛を100%使用した「金の直火焼ハンバーグ」をはじめとするセブン‐イレブンの最上級ブランド「セブンプレミアム ゴールド」シリーズは大好評をいただいています。さらに、「金のバターロール」や「金のウィンナー」「金のミルクアイス」などラインナップを拡充していく予定です。
冷凍食品では、おかずやおつまみにぴったりな「おかづまみ」シリーズに加え、「きょうのおかず」シリーズが新登場。「豚の生姜焼き」など、食卓のおかずとして人気のメニューが登場します。人気の揚げ物は、「アジフライ」や「牛肉コロッケ」など惣菜の一品として活躍する商品が増えていきます。
ほかにも、麺のコシにこだわり、つゆも香り高い「かき揚げ蕎麦」などが人気の「あったか麺」。添加物に頼らず、味・品質を向上しながら長鮮度化を実現した「チルド弁当」や「惣菜」など、食卓にうれしい商品が続々と登場しています。

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より快適で、
より働きやすいお店作り

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セブン‐イレブンではお客様はもちろん、お店の従業員にとっても快適なお店づくりを進めています。テスト中の「セルフレジ」など、作業負荷の軽減や省力化、省人化を目的とした設備を導入するなど、店舗運営の効率化に向けた取り組みを推進しています。

廃棄ロス・フードロス問題や環境問題への取組み

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セブン‐イレブンは、廃棄ロス・フードロス問題や環境問題に対して、様々な取り組みを行っています。
廃棄ロス・フードロスの削減を目指して、販売期限の迫った商品にnanacoポイントを付与するエシカルプロジェクトを実施していく予定です。また、素材や製造工程、温度管理を見直すことで、販売鮮度約2日半のサラダなど多くの商品の長鮮度化を実現するなど、廃棄ロス・フードロスの削減に向けての取り組みは多岐にわたっています。

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環境に配慮して、「一(はじめ)緑茶 一日一本」では、日本コカ・コーラ社と共同開発を行い、店頭で回収したペットボトルを100%使用した「完全循環型ペットボトルリサイクル」を実現しています。また、LED照明や太陽光パネルの設置など、ひとと環境にやさしいエネルギー循環型店舗の開発を進めているほか、プラスチック対策として店頭にペットボトル自動回収機を設置するなど様々な取り組みを行っています。

頼れるインフラとして
暮らしをサポートする多彩なサービスにチャレンジしています。

交通系電子マネーのチャージが可能になり、より便利になったセブン銀行のATMをはじめ、コンサートチケットや住民票などの行政サービスが利用できる店内のマルチコピー機、オフィスや学校などへのセブン自販機の設置や、自転車シェアリング、セブンなないろ保育園の開園など、暮らしのインフラとしてきめ細やかなチャレンジを拡げています。

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