もっと近くて便利なお店であるために。

私たちが目指していること。

セブン‐イレブンが掲げる「近くて便利」、その「近い」はいつでも気軽に頼りにされるこころの近さ。

「便利」とは欲しかったモノが期待以上の品質でお客様の手に届くこと。
日本の暮らしにとけ込んで、新しいおいしさ、うれしさを次々提供していく…

そう!私たちは
近くて便利、セブン‐イレブンです。

「近くて便利」とは?

「近くて便利」は日々、進化をつづけます。

社会環境の変化を予見して、
ますます進化するセブン‐イレブンです。

少子高齢化や働く女性の増加、単身世帯の増加といった人口構造の変化や、スマートフォンの普及によるデジタル環境の進化により、私たちのライフスタイルは大きく変化しています。

セブン‐イレブンは、そうした社会環境の変化に合わせて、商品・サービスを追求しながら、地域の暮らしに欠かせない「近くて便利」なお店を目指しています。また、「食品ロス削減」や「持続可能な原材料調達」など、環境に配慮した取り組みを具体的に実施していきます。

働くおかあさんから、遠くまで行けないお年寄り、忙しい単身の若い方まで、いろいろな人々に頼りにされること。 セブン‐イレブンの商品、サービスは日々進化を重ねています。

より上質な商品・
未来を見据えた商品を開発

「セブンプレミアム」は原料・製造工程を見直して、この春全面リニューアルします。 ジューシーな肉の旨味が特徴の「金の直火焼ハンバーグ」をはじめとする最上級ブランド「セブンプレミアム ゴールド」シリーズも品質向上を実現して生まれ変わります。 また、「食品ロス削減」を目指して、トップシール包材の「カップデリ」シリーズなど、長鮮度商品の開発を続々と進めています。

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より快適で、
より働きやすいお店作り

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セブン‐イレブンではお客様はもちろん、お店の従業員にとっても快適なお店づくりを進めています。テスト中の「セミセルフレジ」など、作業負荷の軽減や省力化、省人化を目的とした設備を導入し、店舗運営の効率化に向けた取り組みを推進しています。

食品ロス問題・
環境問題への取組み

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食品ロス削減を目指して、販売期限の迫った商品にnanacoポイントを付与するエシカルプロジェクトが全国でスタートしました。

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環境に配慮して、レジ袋削減を目指した「マイバッグの推奨」を行っています。 また、オリジナル商品(おにぎり、サンドイッチなど)の包装素材は植物由来のフィルムを配合しています。「一(はじめ)緑茶 一日一本」では、日本コカ・コーラ社と共同開発を行い、店頭で回収したペットボトルを100%使用した「完全循環型ペットボトルリサイクル」を実現しています。さらには、LED照明や太陽光パネルの設置など、ひとと環境にやさしいエネルギー循環型店舗の開発を進めています。

頼れるインフラとして
暮らしをサポートする多彩なサービスにチャレンジしています。

スマートフォンとの連携が進化し、より便利になったセブン銀行のATMをはじめ、コンサートチケットや住民票などの行政サービスが利用できる店内のマルチコピー機、オフィスや学校などへのセブン自販機の設置や、自転車シェアリング、セブンなないろ保育園の開園など、暮らしのインフラとしてきめ細やかなチャレンジを拡げています。

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