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商品のこだわり

レタスが「シャキシャキ」の理由

「配送」「洗浄」「包材」それぞれにこだわりがあります。

配送:温度が“キープ”されるから、シャキシャキ!

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  • シャキシャキの理由のひとつは配送時の温度管理です。

    畑で収穫されたレタスは、低温保管され、温度を管理して運ばれます。

    だから、ダメージが最小限に抑えられ、シャキシャキした食感が維持されます。

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  • フレッシュフードのコールドチェーン(低温物流網)

    特に、サンドイッチなどのフレッシュフード用の野菜は、コールドチェーン(低温物流網)と呼ばれる仕組みで産地から工場、店舗まで一貫して低温で運ばれます。

洗浄:冷たい水で洗うから、シャキシャキ!

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  • 工場に運ばれたレタスは、丸ごと洗浄して余分な芯や外側の葉を除いたあと、1枚ずつ光に透かして異物などをチェックします。

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  • 続いて、自動洗浄機で洗浄→殺菌→すすぎを行います。まず、ジャグジーのように水を循環させて洗浄します。

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  • 次に、食材の品質を損なうことなく高い殺菌効果を発揮する「微酸性電解水」で殺菌します。

    大量調理施設衛生管理マニュアル(PDF)に準じています。

    ※外部サイト(厚生労働省ホームページ)に移動します。

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  • さらに、冷水できれいにすすぐことで、レタスのシャキシャキがキープされます。

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  • 最後に脱水したのち、それぞれの商品へと加工されます。

包材:商品に合わせたパッケージだから、シャキシャキ!

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  • 例えば、セブンプレミアムのカット野菜は、野菜の特徴に合わせた「機能性包材」。

    袋の中の湿度をコントロールし、野菜から水分が蒸発するのを抑え、鮮度を維持します。

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  • 一部のサラダでは容器内の酸素を窒素に置き換え、シール状のフタを熱の力で接着・密閉することで、新鮮さを保っています。

  • 商品画像は販売中の商品とは規格が異なる場合があります。
  • 設備は工場により異なります。
  • 写真はイメージです。