セブン‐イレブンの想い
セブン‐イレブンの商品でバランスのよい食事

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おにぎりやサンドイッチといった軽食だけでなく、セブン‐イレブンにはお惣菜やサラダなど様々な商品があります。組み合わせを工夫することで、バランスのよいメニューがそろいますよ。

豊富な品揃えで毎日の食事をサポート

献立例

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セブン‐イレブンの商品だけで、こんな食卓ができあがります。

  • 内容

    主菜 セブンプレミアム 銀だらの西京焼(1パック)
    副菜① セブンプレミアム 筑前煮(1/2パック)
    副菜② セブンプレミアム 7種具材豚汁(1パック)
    副菜③ 1/2日分の緑黄色野菜 ほうれん草の胡麻和え(1/2パック)
    主食 セブンプレミアム 一膳ごはん3個パック(1パック)
    合計 約639kcal
    ※2021年3月現在、東京で販売されている商品の例です。 ※商品は季節や地域により変更されます。
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  • サッと済ませたい出先でも、盛り付けずに食べられるお惣菜が便利です。手軽に偏りを軽減できます。

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バランスのよい食事のための3つのポイント

3つのポイントでメニューを選ぶと、バランスのよい食事を組み立てやすくなります。

ポイント1一日に必要な熱量(カロリー)を確認しましょう

  • 1日あたり 男性 女性
    18~29歳 2,650kcal 2,000kcal
    30~49歳 2,700kcal 2,050kcal
    50~64歳 2,600kcal 1,950kcal
    65~74歳 2,400kcal 1,850kcal
    75歳以上 2,100kcal 1,650kcal
  • 30代女性であれば、1日に必要な熱量が2,050kcalなので、1食あたりの目安は、680kcal前後という計算になります。※厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より、身体活動レベルII(ふつう)の推定エネルギー必要量(kcal/日)を抜粋。

ポイント2主食・主菜・副菜をそろえた献立にしましょう

  • 主食 ごはん、パン、麺など 主菜 肉、魚、卵、大豆など 副菜 野菜、きのこ、いも、海藻など

ポイント3野菜は、積極的に摂りましょう

  • 生野菜の目安量 350g(日)

    1日350g以上摂ることが目標※とされています。

    ※厚生労働省「健康日本21(第二次)」より。
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    セブン‐イレブンには1/2日分の野菜が摂れる商品があります!

    毎食バランスよく食べるのは難しいもの。食べ過ぎたり、足りなかったりしたら、その後の食事で過不足を調整して、複数の食事でバランスをとるとよいですよ。

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