セブン-イレブンが選ばれる理由

業界No.1
だから安心して
お任せいただけます

  • 平均客日販業界No.1

    平均客日販業界No.1
  • 平均客数業界No.1

    平均客数業界No.1
  • 店舗数
    18,860
    (世界59,831)
    国内店舗数は18,800店を突破!
    世界では59,000店を超えています。
    セブン-イレブンはこれからもニーズに応えるお店づくりで出店を拡大していきます。
    • 店舗数 世界17カ国の国と
      地域に59,831店舗
      (2016年6月末現在)
    • 店舗数 国内46都道府県に
      18,860店舗
      (2016年7月末現在)

事業を支える「経営システム」

  • セブン-イレブンの強さの秘密
    ドミナント出店
    セブン-イレブンは、一定のエリア内に集中出店する「ドミナント(高密度集中出店)方式」を採用。これにより、物流や広告・販売促進活動、経営相談などの効率をアップ。さらに、地域全体でのセブン-イレブンへの認知を高め、心理的な距離も近づけます。

    ドミナント出店

  • 売れるお店をつくる
    店舗経営相談員
    セブン-イレブンでは、オペレーションフィールドカウンセラー(店舗経営相談員)が、定期的に各店舗を訪れ、加盟店に"売れるお店づくり"のための有益な情報を提供。商品の選定や陳列はもちろん、店舗経営に関するさまざまなアドバイスを行います。

    店舗経営相談員

  • ニーズにいち早く応える
    単品管理
    セブン-イレブンでは、一つひとつの商品の動きを管理し、データで検証しながら次の発注の精度を高める「単品管理」の手法を導入。仮説・発注・検証に基づいたサイクルが経営戦略の大きな柱となり、お客さまのニーズに応えるとともに、日々の売上を支えています。

    単品管理

日々進化する「商品開発」/拡充し続ける「生活サービス」

  • 理想の品質を実現する
    チームマーチャンダイジング
    さまざまな分野のメーカーやベンダーなどとチームを組んで商品開発にあたるのが、セブン-イレブンのチームマーチャンダイジング。理想とする商品をつくるために必要な技術を持つ企業を説得。原料メーカーや製造メーカー、資材メーカーなどからなる最強のチームで商品を生み出していきます。

    チームマーチャンダイジング

  • 現代の御用聞きを目指す
    お届けサービス
    お食事をお届けする「セブンミール」サービスや商品の移動販売を行う「セブンあんしんお届け便」、商品を自宅にお届けする「セブンらくらくお届け便」をはじめ、2015年からはomni7をスタート。商品をお届けに伺った際、タブレット端末を使用してその場で注文してもらうことも可能になりました。

    お届けサービス

  • 買い物の新しい形
    オムニチャネル
    インターネットで商品を購入し近くのセブン-イレブンのお店で受け取れるomni7。グループの約180万点の商品を扱い、いつでもどこでも気軽に商品を購入し、好きな時間帯に商品を取りに行くことができます。リアルとネットが融合した売場づくりや接客など新しい買い物の形がスタートしています。

セブン-イレブンは近くて便利なお店づくりを行っていきます

  • お客さまにとって

    近くにあるから頼れる存在
    遠くまで買い物に行けないご高齢の方や買い物に行く時間がない共働き世帯など、近くて便利なセブン-イレブンが毎日のお買い物を支えます。
    便利なサービス
    24時間使えるATMをはじめ多彩な機能を誇るマルチコピー機、宅急便、収納代行サービス、電子マネーなど、毎日の暮らしを支える生活サービスが充実。
  • 地域社会にとって

    セーフティーステーション
    いろんなところにあるから地域のセーフティーステーションとして機能。安全対策や防犯防災対策をはじめ、青少年健全育成強化など、安心・安全な暮らしの拠点になります。
    自治体との包括提携
    自治体と包括提携を結び、地産地消の取り組みや地域限定商品を開発。また商品のお届けサービスや高齢者見守りなどで地域社会に貢献。新たな社会インフラとしての役割がはじまっています。
  • ドミナント
    (高密度集中)出店

    セブン-イレブンの出店戦略であるドミナント(高密度集中出店方式)は、地域社会やお客さまにとってさまざまなメリットを生み出しています。セブン-イレブンは近くて便利なお店づくりで相乗効果を高めるとともに、毎日の暮らしにとってなくてはならない存在となっていきます。

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