全国各地の小学校で、セブン‐イレブンが
食育をテーマにした出張授業を開催。
そのなかで、子どもたちのアイデアをもとに、
地域の食材を使った商品を一緒になって
つくりあげるプロジェクトです。
地元の生産者さんや自治体の皆さんに、
セブン-イレブンのお店で働く人たち。
みんなとつながり、ひとつになって、
地域においしさと元気を届けます。
上品な笠間栗×濃厚な紅はるか
秋の味覚あふれるWクリーム
栗と芋、それぞれの風味を引き立てた2種の魅惑のクリームを贅沢にこんもりトッピング。別々でも合わせても美味しい、プリンとクリームが織りなす至福のハーモニーを楽しんで!
ホイップ好き大集合♪
栗とおいもの欲張りこっぺ
たっぷりホイップを、ふんわりコッペパンにダブルでサンド。 笠間栗と茨城県産の紅まさりの2つのおいしさを一度で楽しめる魅力が詰まったパン。おやつや朝食にもぴったりです。
皆さんのアイデアから、地域の食材の魅力を伝えたいと考えました。「笠間の栗」と「さつまいも」を組み合わせた提案が多く、それらを味わえる商品を考案。また大学芋の製造で出る端材をパン用のペーストに加工して、有効活用しています。
セブン‐イレブン・ジャパン 商品本部 地区MD統括部 北関東地区 マーチャンダイザー大竹さん
皆さんのアイデアから、地域の食材の魅力を伝えたいと考えました。「笠間の栗」と「さつまいも」を組み合わせた提案が多く、それらを味わえる商品を考案。また大学芋の製造で出る端材をパン用のペーストに加工して、有効活用しています。
セブン‐イレブン・ジャパン
商品本部 地区MD統括部
北関東地区 マーチャンダイザー
大竹さん
笠間市立
みなみ学園義務教育学校
教頭川松さん
子どもたちは商品アイデアを考えることを通して、フードロス対策や地産地消を進める主体者意識が芽生えました。教員と企業が協働した授業は、実感を伴う深い学びとなっています。今後は社会問題を自分事として捉え、行動できる大人になってほしいです。
プライムデリカ(株)
商品本部
東日本商品部
首都圏地区佐藤さん
小学生のアイデアから、紅はるかと笠間栗を組み合わせ、地産地消につながる商品を開発。一つで二つの食材を楽しめるようにしています。今回の取り組みを通して、皆さんに地域食材を知り、喜んでいただく良い機会になればうれしいです。
●在庫切れ、取り扱いの無い場合はご容赦ください。
●商品名・価格・商品パッケージは変更になる場合がございます。
●店舗によって価格が異なる場合がございます。
●写真はイメージです。












その課題を解決するために心を込めて作った商品です。
この考えに賛同し協力してくれるとうれしいです。
とても甘くておいしいので、ぜひ買ってみてください。
それを進めるため試行錯誤を重ねて完成した商品です。
この商品を作りました。おいしいのでぜひ食べてください。