全国各地の小学校で、セブン‐イレブンが
食育をテーマにした出張授業を開催。
そのなかで、子どもたちのアイデアをもとに、
地域の食材を使った商品を一緒になって
つくりあげるプロジェクトです。
地元の生産者さんや自治体の皆さんに、
セブン-イレブンのお店で働く人たち。
みんなとつながり、ひとつになって、
地域においしさと元気を届けます。
気軽に、楽しく、
美味しく「トマト」!
具材感のある、優しい味わいのトマトソースがポイント!お子様から年配の方まで片手で食べられる気軽さと満足感のある一品です。


熊本県産のトマトと
たっぷり野菜のうまみがギュッ!
熊本県産のトマトを使用。お肉と野菜のうまみが溶け出したようなスープに、食感もたのしめる生トマトをトッピングしました。
アルファベットのマカロニを使用することで子供たちの遊び心を演出。


セブン‐イレブン・ジャパン 商品本部 地区MD統括部 九州地区 CMD・MD
(後列左から) 松本さん 神﨑さん
(前列左から) 倉持さん 柿森さん
熊本県産トマトをより多くの方に知ってもらいたい」という思いを形にしました。商品名には、気軽に楽しくトマトを食べてもらいたいという願いが込められています。
子どもたちの「トマトが苦手な人にも食べてもらいたい」というアイデアからカットトマトのサイズや製法に工夫しました。具材にアルファベットのマカロニを加えて、楽しさも味わえるスープです。
「熊本県産トマトをより多くの方に知ってもらいたい」という思いを形にしました。商品名には、気軽に楽しくトマトを食べてもらいたいという願いが込められています。
子どもたちの「トマトが苦手な人にも食べてもらいたい」というアイデアからカットトマトのサイズや製法に工夫しました。具材にアルファベットのマカロニを加えて、楽しさも味わえるスープです。
セブン‐イレブン・ジャパン 商品本部 地区MD統括部
九州地区 CMD・MD
(後列左から) 松本さん 神﨑さん
(前列左から) 倉持さん 柿森さん
熊本市立若葉小学校
教諭牛島さん
子どもたちの地産地消に関する意識が高まったと同時に、自分たちの手元に商品が届くまでの多くの方の苦労や工夫や思いがあることを感じ取れたと思います。今回の経験を活かして熊本県のよさを伝えられる子どもになってほしいです。
トマトリンク 株式会社中村さん
子どもたちが主体となって地域課題と向き合う今回のプロジェクトは、熊本県八代市で廃棄トマトゼロを目指す弊社にとって大きな一歩となりました。地域の未来や日本の農業課題解決のため、こうした取り組みが広がることを生産者として期待しています。
フリジポート熊本工場
商品部商品開発課
副主任塚本さん
子どもたちの自由な発想や意見から多くの刺激や気づきを得て、私たちにとっても学びの多い貴重な経験となりました。とまドッグの開発が地域の食に興味を持つきっかけになれば嬉しいです。今後も食の魅力を伝える活動に貢献していきます。
プライムデリカ株式会社
西日本商品部
九州地区三谷さん
子どもたちの発想や給食メニューを参考に、熊本県産トマトの見た目や食感を活かしてスープを開発しました。大切に育てられたトマトの美味しさを多くの方に届け、地域の消費拡大や産地のPRに繋がることを願っております。
●在庫切れ、取り扱いの無い場合はご容赦ください。
●商品名・価格・商品パッケージは変更になる場合がございます。
●店舗によって価格が異なる場合がございます。
●写真はイメージです。












食べながら熊本の良いところを見つけてほしいです。
ぜひ食べてみてください。
美味しく、楽しく食べてくれたらとても嬉しいです。