2018年10月25日
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
よりなめらかな口当たりとクリーミーな味わい 新しい『SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)カフェラテ』発売「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」新カップ・新マシンも12月上旬より順次導入
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古屋 一樹)は、店内の専用マシンで提供する上質なセルフ式のドリップコーヒー「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」(以下:セブンカフェ)の『カフェラテ』を、ホット・アイスともにリニューアルし、11月1日(木)より全国で展開いたします。
今回のリニューアルでは、まろやかな口当たりとクリーミーな味わいの『カフェラテ』に必要なきめ細かい泡立ちを更に追求し、専用ミルクへの抽出時の熱の加え方を調整することで、理想的な泡立ちを実現しました。加えて、カフェラテの大切な要素である専用ミルクの原料を変更し、ミルク本来の甘みとコクがより感じられるよう仕立てました。こだわりのトリプル焙煎豆のコーヒーの香りをさらに引き立てる、風味の良い本格的なカフェラテがお楽しみいただけます。
また、セブンカフェのホットコーヒー、アイスコーヒーは、コーヒーのクオリティはそのままに、お客様の利便性をさらに追及したタッチパネル式モニター搭載の新たなコーヒーマシンに変更し、12月より新店および改装店から順次導入してまいります。
<商品のポイント>
― 「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」新カップ概要―
<導入日>12月上旬より順次
<特長>
・すべてのカップにおいて、「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」のシンボルマークを大きく強調し、よりシンプルな見た目に変更。
・ホット用カップは、セブン‐イレブンのシンボルである「3色のライン」を凸凹で表現。
オリジナルの表面加工により、質感や手触りにこだわった仕上がり。
― 「SEVEN CAFÉ(セブンカフェ)」新マシン概要―
<導入日>12月度新店・改装店より順次
<特長>
【お客様の利便性向上】
・タッチパネル式モニターを採用し、購入方法の動画を流すことで、より購入しやすい設定。
・モニターは英語の同時表記も可能になり、インバウンドにも対応可能に。
・ホットとアイス、レギュラーとラージのカップを自動検知するカップセンサーを搭載することで、ボタン選びの手間や、ボタンの押し間違えを防止。
・コーヒーのクオリティはそのままに、抽出時間を約2割短縮。
【作業負荷を軽減】
・清掃が必要な部分を減らし、所要清掃時間を1台あたり約5分短縮。
以上










