株式会社セブン-イレブン・ジャパン

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セブン-イレブンの
フランチャイズビジネス

加盟店様が独立した経営者として店舗を運営し、本部はその店舗経営をバックアップ。
セブン- イレブンの「フランチャイズビジネス」は、加盟店様と本部との明確な役割分担に基づき、
対等なパートナーとして行う「共同事業」です。

共同事業 共同事業

店舗運営に関わる仕組み・制度

※1 廃棄ロス商品 ※2 売上高から売上商品原価(商品の売上原価から「品減・不良品原価」と「仕入値引額」を差し引いた純売上原価)を差し引いた利益額
※3 売上総利益からセブン- イレブン・チャージを差し引いた金額

加盟店様と歩き続ける企業に

セブン- イレブンの店舗は全国に約21,000店。
しかし、2つとして同じ環境下にある店舗はありません。
膨大な店舗情報と経営のノウハウ、課題解決の対策を積み重ねてきた本部が
加盟店様とより充実したコミュニケーションをとることで、
時代の変化にも対応しながら、加盟店様が安心して経営できる体制をつくりあげていきます。

オーナー様とのコミュニケーション強化の取り組み

オーナー様とのコミュニケーション強化の取り組み

売上・利益の拡大のために

セブン- イレブン・
チャージ減額の適用
2019年に実施したオーナー様向けアンケートの結果を受け、2020年3月より加盟店様から本部に支払われるセブン- イレブン・チャージ(売上総利益から一定割合で算出されるロイヤリティ)のインセンティブ制度を一部見直しました。
この見直しは加盟店利益の底上げを図るのが目的で、チャージの見直しにより、加盟店1店舗あたりの利益は年間で平均約50万円の改善を見込んでいます。
新レイアウト店舗の拡大
店舗状況に合わせたレイアウト変更によって売上が上昇することが、これまでの実証実験によってわかっています。2018年より導入を開始した新レイアウトを導入した店舗では増収効果がありました。従来のレイアウト、新レイアウトなどのレイアウトを店舗状況に応じて導入していきます。
新レイアウト店舗の拡大
作業割当・シフトの
作成支援
オーナー様が作業割当表を自動作成する仕組みの開発・導入を進めています。店舗作業に要する時間の計測や、商品の納品時刻、客数などの情報を入力・分析し、店舗ごとに最適な作業割当表を自動で設計するシステムで、オーナー様の業務負担軽減とともに、個人が担当する業務の時間が明確になり、人員配置の効率化につながります。

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セブン-イレブンの強み・オーナーの仕事についての
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