セブン-イレブンが 選ばれる理由

今や毎日の暮らしに
なくてはならない存在に

「近くて便利」なお店として、24時間365日、日常生活に欠かせない商品や
サービスをお客さまに提供し続けるセブン-イレブン。
いわば「暮らしを支える生活インフラ」として、
誰もが安全・安心・快適に暮らせる街づくりの一端を担っています。

1日平均客数899人(2022年2月期) 1日平均客日販646千円(2022年2月期) 店舗数21,301店(2022年3月末現在)

理由1 社会の変化

社会の変化に対応し
誰もが暮らしやすい街づくりを進めています

社会環境の変化を背景に、毎日の
お買い物に不便を感じる方が増加。
セブン-イレブンは「近くて便利」な
お店で
誰もが暮らしやすい街づくりを
進めます。

お買い物に不便な方にも街のインフラとして
今や4人に1人がシニア層
今や4人に1人がシニア層

「近くて便利」なお店
毎日のお買い物を
支えます。

年々減少生活する
インフラ拠点
年々減少生活するインフラ拠点

毎日の食事からATM
などの生活サービスまで、
暮らしのインフラ
提供します。

忙しい人もお一人住まいの人も応援します
4人に3人が働く女性
4人に3人が働く女性

食卓ですぐに食べられる
商品を提供します。

半数以上が単身・
夫婦のみの世帯
半数以上が単身・夫婦のみの世帯

簡単で手軽に食べられる
商品として個食・小容量
パック
を提供します。

理由2 オリジナル商品

おいしさ・品質・安全性にこだわりぬいた
オリジナル商品をつくっています

お客さまのニーズに合った
商品をつくるため、
さまざまな分野のメーカー等と
チームを組んで開発

素材の鮮度管理は畑から

畑で収穫されたばかりの野菜を、その場で低温保管し、
配送車、仕分けセンター、生産工場から店舗まで、
一貫した最適な温度管理を行い、
新鮮な状態で、お客さまのもとへ安全・安心をお届けします。

素材の鮮度管理は畑から

理由3 生活インフラ・サービス

快適・便利なサービスを展開。
災害時にはライフラインとして機能しています

「近くて便利」を追求する
多彩なサービス

新セブン-イレブンアプリ
新セブン-イレブン
アプリ

お客さま一人ひとりとの密なコミュニケーションをかなえ、日々のお買い物を楽しくおトクに変える「セブン-イレブンアプリ」。

セブン銀行ATM
セブン銀行ATM

24時間使えるお店に設置されたATM。英語や中国語、タイ語など、外国語にも対応。

マルチコピー機
マルチコピー機

写真プリントやチケット申込み、住民票や印鑑登録証明発行などの行政サービスとさまざまな用途に対応。

セブンミール
セブンミール

管理栄養士監修の健康的なお弁当やお惣菜をお届け。シニア層や単身者、共働きの夫婦等に人気。

セブンらくらくお届け便
セブンらくらく
お届け便

環境に配慮した超小型電気自動車(コムス)を使って商品をご自宅やご指定の場所にお届け。

セブンあんしんお届け便
セブンあんしん
お届け便

150アイテム以上の商品を積載したトラックで毎日のお買い物の不便な地域を中心に移動販売。

緊急時のライフライン

全国各地に専用工場があるため、災害発生時でもいち早く、
お店に商品供給ができます。また緊急支援物資のお届けなど
「困っているときだからこそ」地域に貢献。
全国300か所を超えるセブン-イレブン独自の
災害に強い製造・配送網が地域の皆さまのお役に立っています。

素材の鮮度管理は畑から

理由4 環境への配慮

環境にやさしい商品、
次世代型店舗の開発を進めています

環境に配慮した容器・包装を
950アイテムに採用

たとえばセブンカフェの場合…

  • 間伐材を使用した紙容器

  • 薄肉化・軽量化したカップ・ふた

  • リサイクルペットを使用した容器・ふた

持続可能な開発目標に向けた
取り組み

セブン-イレブンは、「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向け、5つの重点課題を掲げ、社会課題の解決に取り組んでいます。

1

高齢化、
人口減少時代の
社会インフラの提供

2

商品や店舗を
通じた
安全・安心の提供

3

商品、原材料、
エネルギー
のムダの
ない利用

4

社内外の女性、
若者、
高齢者の
活躍支援

5

お客様、お取引先を巻き込んだ
エシカルな社会づくりと資源の持続可能性向上

理由5 経営システム

セブン-イレブンは加盟店オーナーさんと
二人三脚でお店づくりを行っています

「共存共栄」を支える経営サポート

「共存共栄」を支える経営サポート

すべての加盟店様が安心して経営に専念できるように。
そして、「近くて便利」なお店として
地域に愛される店づくりを支えるために。
業界トップの実績を活かした万全のサポート体制による
独自のフランチャイズシステムで、
加盟店様を応援し、ともに成長していきます。

セブン-イレブンの
フランチャイズシステム

加盟店様が独立した経営者として店舗を運営し、
本部はその店舗経営をバックアップ。
セブン-イレブンの「フランチャイズビジネス」は、
加盟店様と本部との明確な役割分担に基づき、
対等なパートナーとして行う「共同事業」です。

共同事業
フランチャイズ 契約の更新率は? 15年経過時の更新率約93%

セブン-イレブンのフランチャイズ契約は更新率が高いことが特徴です。良好な事業を継続するため、日々、さまざまな形でサポート体制の改善に努めています。

店舗運営に関わる仕組み・制度

荒利分配方式

加盟店様と本部でお店の売上総利益※2を一定の割合で分配する方式で店舗運営による収益を分配

オープンアカウント制度

小規模な資金でも事業をスタートでき、加盟店様が安定した事業運営を行えるよう設計された本部と加盟店様間の決済の仕組み。

最低保証制度

加盟店様に一定額のオーナー総収入※3を保証する制度。

※2売上高から売上商品原価(商品の売上原価から「品減・不良品原価」と「仕入値引額」を差し引いた純売上原価)を差し引いた利益額

※3売上総利益からセブン-イレブン・チャージを差し引いた金額

貸主さまの声

セブン-イレブンの土地・建物活用の事例を
ご紹介いたします。

よくあるご質問

よくあるご質問と回答をまとめました。

お問い合わせ

ご相談・ご質問はお問い合わせフォームから
お問い合わせください。