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他フランチャイズチェーンと比較すると…

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セブン-イレブンだけが、なぜ売れるのか?圧倒的な強さを支える『1店舗の売り上げ』

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さらに、オーナー様ご負担を軽減すべく、ご契約内容を2017年9月に改定させていただきました

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開業前の資金面バックアップも万全

もちろん開業後も手厚いバックアップ

  • 地域別適用金

    ※Cタイプのみ
    Aタイプは適用
    されません

  • 水道光熱費80%
    本部負担

  • 不良品原価
    相当額の15%
    本部負担

  • 最低保証制度

  • 従業員募集の
    HP掲載無料

さらに充実の様々なサポート制度

約半数のオーナーが未経験でスタート!

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コンビニフランチャイズに、疑問、不安をお持ちの方は、私たちオーナー募集担当にお任せください!

新潟地区
オーナー募集担当
大西 義宏

フランチャイズチェーンでの開業をご検討の方は、ぜひ私たちオーナー募集担当「大西」にご相談ください。セブン‐イレブンでは、新潟エリアに精通した店舗経営のプロであるOFC(店舗経営相談員)が、未経験の方でも成功に近づけるよう24時間密着サポートさせていただきます!

相談内容の一例です

  • オープンまでの準備や当日のサポート
  • スタッフ教育に関して
  • オープン後の店舗経営
  • 今後の売上げ目標に対しての動き方
  • 仕事の効率が上がる店舗のつくり方
  • オーナー業務のノウハウ

近隣県の募集エリア

コンビニオーナーになる前の、こんな悩みや疑問は、説明会ですべて解決してください コンビニオーナーになる前の、こんな悩みや疑問は、説明会ですべて解決してください

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北陸エリアでは後発だったセブン-イレブン。でも、それが逆に「大きなチャンス」になるはずとフランチャイズ経営の道に飛び込みました。

前職は飲料の営業を15年していました。
多くの小売店さんと取引をさせていただいた中で、セブン-イレブンは商品力・営業戦略において、たくさんの学ぶべきポイントがありました。
だから独立するなら「絶対にセブン-イレブンで!」と決めていました。

この地域で長年培ってきた営業や売場づくりの経験、人脈を活かすこともできる事も大きかったですね。
コンビニのフランチャイズ経営をしていて得たことはたくさんあります。

中でもひとつだけ嬉しいことを挙げるとすれば、家族との絆がより深まったこと。
最近では、子どもたちが率先して家のことをやってくれるようになりました。

私たちがお店で働いている姿を見ているからなのでしょう。
親が働く姿をみて何かを感じ取ってくれていると思うと、セブン-イレブンをやってよかったなと思います。

今後の目標は、複数店経営を見据え基本的なことを徹底しつつ、フランチャイズ経営を楽しんでいきたいと思っています。

富山上飯野店(富山県)

セブン-イレブンはオーナー同士切磋琢磨する、そういう関係を築くことができるコンビニだと思っています。

もしコンビニ経営を検討されている方がいらっしゃったら、ぜひご一緒にセブン-イレブン全体のレベルアップをしていきたいと思ってます。

前職では小売(靴の販売)で一店舗を任され店長として約15年勤めていました。
フランチャイズ経営での独立を選んだ理由は、小さなお子さまからお年寄りまで全てがお客さまという点でした。

私のコンビニ経営の軸としているポイントは、ズバリ「接客・サービス」です。
その甲斐もあってでしょうか、今では「何かこのお店は違うね」「コンビニってあったかいね」と言っていただける常連のお客さまも増えてきています。

セブン-イレブンは、システムがしっかりしていますし、常に相談に乗ってくれるOFC(店舗経営相談員)さんもいます。
このバックアップがあるからこそ安心してフランチャイズ経営が続けられる点が、個人経営の店舗との大きな違いですね。

セブン-イレブンはオーナー同士切磋琢磨する、そういう関係を築くことができるコンビニだと思っています。
そんな愛されるコンビニを、フラチャイズ経営者同士、一緒に増やしていきたいですね。

松本神田店(長野県)

店舗経営20年。今は3店舗を経営。人が辞めない努力が大事。従業員さんを活躍させることが、僕たちの仕事なんです

実家が90年続けた酒屋から、フランチャイズのコンビニに業態変更したことが転機でした。
当時はセブン-イレブンが山形になく別のコンビニでしたが、その後、山形県にセブン-イレブンが上陸するタイミングでセブン-イレブンオーナーになり、今では父の店舗も引継ぎ3店舗を経営しています。

複数店を経営していく上で大切な事は「人を育て活躍させること」。
私は複数店を経営したかったので、まずは「人を育てる」ために早めにシフトから外れました。
その理由は「人を育てる」ためには、私たちオーナーや店長が、現場の前線にいてはダメという事に気が付いたからなんです。

長くコンビに経営を続けていると、一時的に人材不足になるタイミングもありますが、慢性的に人が不足する場合のその原因は「人が入っては辞める」を繰り返すことがなんです。
その根本の問題は、オーナーや店長と従業員さんとの「人と人との関係性」が構築できていない事。オーナー/店長の仕事は、単にシフトをつくって店をまわすことじゃないんですよね。

店長と従業員が良い関係になって、従業員が店長を支えてくれるようになってもらうことが本当に大切。
人が集まる職場よりも「人が辞めない職場」をつくることが大事だと感じています。

山形城西町2丁目店(山形県)

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