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他フランチャイズチェーンと比較すると…

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セブン-イレブンだけが、なぜ売れるのか?圧倒的な強さを支える『1店舗の売り上げ』

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さらに、オーナー様のご負担を軽減すべく、ご契約内容を2020年3月に改定させていただきました。

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開業前の資金面バックアップも万全

もちろん開業後も手厚いバックアップ

  • 地域別適用金

    ※Cタイプのみ
    Aタイプは適用
    されません

  • 水道光熱費80%
    本部負担

  • 不良品原価
    相当額の15%
    本部負担

  • 最低保証制度

  • 従業員募集の
    HP掲載無料

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コンビニフランチャイズに、疑問、不安をお持ちの方は、私たちオーナー募集担当にお任せください!

関東地区
オーナー募集担当

関東でフランチャイズチェーンでの開業をご検討の方は、ぜひ私たちオーナー募集担当にご相談ください。セブン-イレブンでは、関東エリアに精通した店舗経営のプロであるOFC(店舗経営相談員)が、未経験の方でも成功に近づけるようサポートさせていただきます!

相談内容の一例です

  • オープンまでの準備や当日のサポート
  • スタッフ教育に関して
  • オープン後の店舗経営
  • 今後の売上げ目標に対しての動き方
  • 仕事の効率が上がる店舗のつくり方
  • オーナー業務のノウハウ

東京都のマーケットの特徴は?

東京は全国第一位の売り上げを作り出すエリア。まだまだコンビニ出店が必要とされています。「会社の近くにセブン-イレブンを出店してほしい!」など、出店要請の声を多くいただいております。
それだけニーズの高い地域ですから、やりがいがありますし商売の楽しさを実感していただけると思います。
フランチャイズチェーンで独立・開業をご検討されているみなさま、説明会でお会いできることを、心より楽しみにしております。

神奈川県のマーケットの特徴は?

神奈川県は、人口の増加が継続しているエリアとして、まだまだ発展を続けており、コンビニエンスストアのニーズは、ますます高まると考えセブン-イレブンは出店拡大を継続計画中です。
セブン-イレブンはお客さまにとって「近くて便利」な地域に根差したお店を目指し、さらなる社会貢献を図ってまいります。フランチャイズで独立・開業を目指しているみなさま、ぜひオーナー募集説明会へご参加お待ちしております。

コンビニオーナーになる前の、こんな悩みや疑問は、説明会ですべて解決してください コンビニオーナーになる前の、こんな悩みや疑問は、説明会ですべて解決してください

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Owner interview

~人生のキセキ~

国を超え信頼し合う
心と心で人は育つ

  • 梅本 敏郎 =写真中央
  • セブン-イレブン赤坂2丁目店オーナー

国を超え信頼し合う
心と心で人は育つ

  • 梅本 敏郎 =写真中央
  • セブン-イレブン赤坂2丁目店オーナー

それは、15年以上も前のことだ。現在、東京都港区で3店舗のセブン-イレブンを経営するオーナー・梅本敏郎さん(68)は、永田町の高台に鎮座する日枝神社の石段から、じっと赤坂のほうを見ていた。

1人、2人、3人、4人……。時間を忘れ、行き交う人を数える。のちに街のシンボルとなるテレビ局や商業施設の高層ビルは、まだ影も形もなかったころだが、官邸や国会議事堂にも近い東京のど真ん中。人は絶えない。飲食店の看板に明かりがともるころになると、街はますます活気づいてきた。

「よしっ」

梅本さんが、赤坂でセブン-イレブンを営む決心をした瞬間だった。

50歳からのチャレンジ

「早期退職して上京してきた時、セブン-イレブンをやるとは考えてもなかったですけどね」....

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明るく楽しい
店の自慢は
従業員です

  • 長谷川 いたる
  • セブン-イレブン八王子長沼町店オーナー

明るく楽しい
店の自慢は
従業員です

  • 長谷川 いたる
  • セブン-イレブン八王子長沼町店オーナー

東京・新宿から京王線で40分足らず。北野駅から車で数分の「セブン-イレブン八王子長沼町店」に着いたとたん、そのロケーションに驚いた。

都道が交差する角地。交通量は多いが、隣に巨大な看板を掲げるスーパーがある。苦戦を強いられているのでは──と尋ねてみると、オーナーの長谷川格いたるさん(59)は「スーパーさんとは、ウィンウィンの関係ですよ」と涼しい顔だ。隣に用があっても「食品はセブン-イレブンで買おう」などと、お客さまのほうが使い分けてくれているという。

「毎日普通に商売をしていればいい。コンビニっていい仕事だなぁ、って思いますよ」

昨今、人手不足など課題への対応を急ぐコンビニ業界で「コンビニっていいですよ」と、ほほ笑んだオーナーの言葉が印象的だった。

デニーズからセブン経営へ

長谷川さんがオーナーになったのは48歳のころ。まだ幼かった一人娘の将来を考え、「定年のない....

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あなたにとって
セブン-イレブンとは

「-青春ですね」

  • 山本 憲司
  • セブン-イレブン豊洲店オーナー

あなたにとって
セブン-イレブンとは

「-青春ですね」

  • 山本 憲司
  • セブン-イレブン豊洲店オーナー

加盟した当初の様子はいかがでしたか?

もう毎日、無我夢中でした。当然ですが、周りにコンビニは一軒もなく「セブン-イレブンって何?」という時代でしたからね。「どんな売り場がいいのか」「品ぞろえはどうするか」など、本部の方々と入念に話し合い、新しい商いのかたちを探っていきました。そういった意味で、本部とは二人三脚どころか、一心同体という実感がありました。

私の店は20坪と狭かったため、例えば、ドリンクを陳列するのに後ろから並べられる棚があれば効率的だなとか、大量在庫を減らすために小ロットの納品にできないかなど“現場(店)”で起きた課題を本部と共有し、一つひとつ解決していったんです。各メーカーさんの製品を少量ずつ、同じトラックで運ぶ「共同配送」も、一度にたくさんの商品が納品され、膨大な在庫に困った現場の声から実現したものでした。

こうしたことは、個人の商店ではできなかったでしょう。店は商いに専念し、本部はシステムなどを構築してバックアップする──日本ではまだ珍しかったフランチャイズビジネスに、加盟してよかったなぁと思います。

そうして奮闘するうち、「(深夜も)開いててよかった」と便利に利用されるお客さまが増え、売り上げがついてきました。また新しい業態としてマスコミに取り上げられ、セブン-イレブンの認知度が上がっていくわけです。

すると、私と同じ商店主が続々と加盟されるようになって、豊洲店がオープンした2年後には仲間が100店超に。「セブン-イレブンはもう大丈夫だ」と、みんなで喜んだのを覚えています。

ご苦労されたことは?

苦労したとか、大変だったとか、そんなふうに感じたことがないんです。家業を継いだ私は、従来....

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家族一丸
新たな道を切り開く

  • 垣内 雅夫=写真右から3人目
  • セブン-イレブン下野氏家勝山しもつけうじいえかつやま店オーナー

家族一丸
新たな道を切り開く

  • 垣内 雅夫=写真右から3人目
  • セブン-イレブン下野氏家勝山しもつけうじいえかつやま店オーナー

何だ、これは!──1970年代後半、当時、地元の栃木県宇都宮市で百貨店勤務をしていた垣内雅夫さん(73)は、近所にできたセブン-イレブンを見に行って衝撃を受けた。

町じゅうの商店が閉まった深夜、セブン-イレブンには人が押し寄せていた。店内には商品がぎっしり並び、コーヒーあり、ファストフードあり、明るい雰囲気の中、誰もが買い物を楽しんでいた。

「それまで見たことのない近代的な店で、本当にびっくりしましたよ」

同じ流通業界で働いていた身として、米国で成功していたセブン-イレブンの将来性に関心があった。目の当たりにした集客力に、「自分もやってみたい」と心が動いたという。

ところが、子どもがまだ幼かったことで妻の佳代子さん(64)は転職に躊躇した。だが、本部の熱い説明を聞くにつれ、しだいに「やるしかない」と、夫婦の思いは固まっていったそうだ。80年春、雅夫さんは加盟店オーナーとなり、まだ全国千店に満たなかったセブン-イレブンに人生をかけた。

商機は自分でつくる

「あれから40年。商売は山あり谷あり。肝心なのは、途中で投げ出さないこと」雅夫さんがそう言...

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縁を呼ぶ
本気の商売を
次代へつなぐ

  • 田島 英幸ひでゆき=写真右
  • セブン-イレブン熊谷妻沼めぬま台店オーナー

縁を呼ぶ
本気の商売を
次代へつなぐ

  • 田島 英幸ひでゆき=写真右
  • セブン-イレブン熊谷妻沼めぬま台店オーナー

「おーい」

埼玉県から群馬県へ続く276号と埼玉県本庄市と熊谷市を結ぶ45号、ふたつの県道の三叉路に立つ「セブン-イレブン熊谷妻沼台店」の店内で、オーナーの田島英幸さん(43)が呼びかけた。

従業員たちの動きが速くなる。品出しをする者、揚げ物の準備をする者、棚の商品の陳列を整える者……ランチタイムの臨戦態勢に入ったようだ。しかし「おーい」で、話が通じるとは。

「しょっちゅうみんなとコミュニケーションを取っているんで、私が何を言いたいのかだいたいわかるみたいです」

田島さんが社員や従業員に話を振ると、笑顔でうなずく。チームワークのよさに、十数年も続いてきた貫禄を感じる店だが、2012年11月のオープンだという。

「やっとできた自分の店なんですよ」

磨きあげられたガラスの前で、田島さんはしみじみと語った。

高校生で商売に開眼

初めて制服に手を通したのは、高校時代のこと。たまたま実家近くの「セブン-イレブン行田向...

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新しい
夢ある仕事を
僕らがつくる

  • 井出 康太
  • セブン-イレブン戸田笹目2丁目店オーナー

新しい
夢ある仕事を
僕らがつくる

  • 井出 康太
  • セブン-イレブン戸田笹目2丁目店オーナー

ふだんと変わりない一日だった。ひとり暮らしをしている息子の井出康太さん(26)が、ふらりと実家へ戻ってきて、父親の幸洋さん(55)とたわいのない会話を交わす──よくある親子の光景だ。

だが、康太さんが言った言葉で空気は一変した。

「一緒にセブン-イレブン、やらない?」

え? 康太さんがセブン-イレブンで働いていることは知っていた。だが一緒にって、どういうこと?

「オレ、会社どうすんだ? 冗談言うなよ」

と、幸洋さんは軽く返したが、康太さんは真顔だ。

幸洋さんは気を取り直し、考えた。

「息子とコンビニを経営する、そういう人生もアリかな」

まもなく幸洋さんは、営業マンとして勤めた会社に退職願を出した。康太さんが25歳になる直前のことだった。

25歳までに独立したい

人生の針路を変更することになったふたり。短い会話でよくまとまったと思うが康太さんは言う。...

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高齢化が進む地域に
明かりをともし続ける

  • 平野 義雄
  • セブン-イレブン白浜滝口店オーナー

高齢化が進む地域に
明かりをともし続ける

  • 平野 義雄
  • セブン-イレブン白浜滝口店オーナー

千葉県・館山駅から車で約20分。昼時の「セブン-イレブン白浜滝口店」は、お客さまが集い、賑やかだった。

「肉まんとあんまん、ふたつずつ」

「私もあんまん、ちょうだい」

「コロッケ三つと肉まんも食べようか」

杖をつく女性や、ショッピングカートを押す女性、軽トラックでやってきた男性など、多くの高齢のお客さまが、従業員らと親しげに会話をしながら買い物を済ませてゆく。この店は、中華まんが売れているなと見ていると、「いつものね。あとで取りにくるから」と、従業員にことづけて帰る男性客も現れた。

お客さまと従業員との距離が驚くほど近い。ゆっくり売り場を歩きながら品定めをする高齢の方々は、みんな楽しそうだった。

厳しい環境での挑戦

「昔から白浜地区は人口が少なく高齢化比率が高い。その分、お客さま一人ひとりと密接なつな...

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生まれ育った
地元の暮らしを
支え続けて

  • 大澤 和美かずみ
  • セブン-イレブン秦野堀山下店はだのほりやましたオーナー

生まれ育った
地元の暮らしを
支え続けて

  • 大澤 和美かずみ
  • セブン-イレブン秦野堀山下店はだのほりやましたオーナー

ふと、考えてみる。人生、このままでいいのだろうか。何か新しい挑戦をしてみたい──。多くの人が、一度くらいはこう思ったことがあるだろう。セブン-イレブン秦野堀山下店のオーナー・大澤和美さん(60)も、そんな思いに駆られたという。金融マンとして脂がのっていた、30代半ばのことだった。

「自分の力で経営をやってみたくなったんです」

定年時に退職金がもらえるサラリーマン人生は、安定しているかもしれない。だが定年後に収入が減ることを思えば、商売にかける人生も悪くない。時間も収入も、自分次第という点が魅力だ。

興味を持ったのがセブン-イレブンだった。1990年代後半、セブン-イレブンの出店は全国7千店を超え、「関東一帯での勢いはものすごかった」と大澤さんは振り返る。

図らずも、自宅の隣に空き地を持っていた。当時、周辺に買い物できる店はなく、コンビニを始めるには打ってつけだとピンときた。直接、本部へ問い合わせると「活用できる土地があるなら、いい立地ではないか」と言う。

大澤さんの心は固まった。会社を辞め、セブン-イレブンの経営に挑んでみたい。問題は、家族の理解をどう得るかだった。

商売の厳しさを思い知る

「本当に大丈夫なの?」 "家族会議"で加盟を反対したのは、専業主婦として家庭を守ってきた...

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移りゆく
時代と共に
夢を描いて

  • 関口 圭司
  • セブン-イレブン溝の口店オーナー

移りゆく
時代と共に
夢を描いて

  • 関口 圭司
  • セブン-イレブン溝の口店オーナー

まさしく、挑戦だった。43年前、24歳で「セブン-イレブン溝の口店」のオーナーになった関口圭司さん(67)の人生ストーリーには、そう思わせる重みがある。

加盟した1977年当時、セブン-イレブンは関東エリアを中心に200店ほどしかなかったという。

「『セブン-イレブンを始めます』と、近隣のお客さまにご案内に行ったら、必ず『それ何ですか?』と返されて。クリーニング屋や文房具屋と、よく間違われましたよ」

そう圭司さんは苦笑する。信じられない話だが、セブン-イレブンが無名の「町のよろず屋」だった時代、圭司さんのように将来を夢見て新たな商売に挑んだオーナーたちがいたからこそ、今がある。

オープン後はまさかの不振

「商売の大変さはよく知っていましたから、大学卒業後は、一般企業に就職したんです」圭司さ...

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